1 / 11 カウンターでゆっくりお茶もいただける。 2 / 11 土壁は慶尚北道の土を3年間熟成させ、海藻の糊とジュートを混ぜてしっかりと固めた。 3 / 11 展示されている「梅月堂集」。佇まいが美しい古書。 4 / 11 文献にあった唐時代の製茶法を研究し、丹精込めて製茶された鳳團茶。 5 / 11 左写真:虎足統営盤(20世紀)。座敷生活をしていた朝鮮の人々にとって欠かせない家具・小盤。高い実用性に加え、脚に華やかなデザイン性が見える。 6 / 11 代表自らお茶を淹れてくれる。 7 / 11 茶道具も全てが美しい。 8 / 11 海外で「侘び寂び」を感じる。 9 / 11 綺麗なチョコレート。もったいなくてなかなか食べることができなかったのは秘密。 10 / 11 予約なし、ウォークインで入れるので旅行時にありがたい。 11 / 11 露瀣 ROHAE。