1 / 14 2023年の「ブルガリ イル・チョコラート」のバレンタインコレクションはSDGsをテーマに、環境に配慮したチョコレート・ジェムズが誕生した。10個入り14,000円。ブルガリ銀座タワー10階 ブルガリ イル チョコラート(ブルガリ ギンザ・バー併設) と松屋銀座地下1階 ブルガリイルチョコラート、高島屋大阪店 地下1階 ブルガリ イル チョコラート、阪急うめだ5階 ブルガリ イル チョコラートと公式オンラインストアで販売。 2 / 14 パッケージにはブルガリジュエリーのアイコンのひとつ、ディーヴァを採用。ディーヴァのカラーはSDGsカラー。17色のカラーがブルガリらしい解釈であしらわれている。 3 / 14 2016年よりブルガリ イル・チョコラートのメートルショコラティエに就任している。 4 / 14 グリーンレモン&ジャスミンのテーマは「Nothing is ever wasted.(全て大切)」。 5 / 14 グリーンレモンをフリーズドライにしたパウダー。香りが際立ち、レモンそのものを感じられる。 6 / 14 ヘーゼルナッツプラリネのテーマは「To the future(未来へ向かって)」。 7 / 14 バジルのテーマは「Living with Nature(自然と共に生きる)」。 8 / 14 香り高いホーリーバジルは苦みも少なく、爽やかな印象。 9 / 14 アーモンドプラリネのテーマは「Enrich minds(より豊かに、幸せに)」。 10 / 14 オリジナルブレンドのチョコレートを使った「カカオ・バリネーゼ」 1粒1,730円。 11 / 14 バリの南の地域にあるカカオ農園に足を運び、選びぬいた。 12 / 14 左)56%のカカオ、右)70%のカカオ。2つをブレンドして「カカオ・バリネーゼ」が作られている。 13 / 14 14 / 14