1 / 46 白と黒のコントラストが美しい生地鼻灯台の愛称は“パンダ灯台”。 2 / 46 富山湾の全てと能登半島の大部分から視認することが出来る富山県最古の灯台。 3 / 46 幕末にロシア艦船への海防のため設置された旧式の大砲への復元。 4 / 46 パンダのように白黒に塗り分けられているのは、冬に背景の山々の雪の白さと識別できるように配慮されているため。 5 / 46 丸中水産の古い木造倉庫を利用したギャラリーカフェと、地元名産品や厳選食材を取り扱う「北洋の館」。 6 / 46 丸中水産のサンマ漁船・恵比須丸で洋上凍結した新鮮な「恵比須サンマ」の加工販売をはじめ、おいしい商品がズラリ。 7 / 46 生地鼻灯台の近くには富山県北方領土資料室もある。 8 / 46 海没した新治神社の創建は天智天皇の御代に勧請されたのが始まりと伝えられている。 9 / 46 10 / 46 黒部観光ボランティアの会の松野均さん(右)。 11 / 46 通称「生地の灯台」。「越湖の灯台」と呼ぶ人もいる。 12 / 46 階段はなんと123段! なかなかハードである。 13 / 46 レンズは富山県内でも最大級。 14 / 46 生地鼻灯台は、北陸地方では、舳倉島灯台に続いて第2番目の高さ。 15 / 46 富山県北方領土資料室は北海道以外では、自治体レベルで初となる北方領土啓発施設。 16 / 46 17 / 46 18 / 46 19 / 46 20 / 46 21 / 46 22 / 46 23 / 46 24 / 46 25 / 46 26 / 46 27 / 46 28 / 46 29 / 46 30 / 46 31 / 46 32 / 46 33 / 46 34 / 46 35 / 46 36 / 46 37 / 46 38 / 46 39 / 46 40 / 46 41 / 46 42 / 46 43 / 46 44 / 46 45 / 46 46 / 46