銀シャリ・鰻和弘さんと愛猫のしっぽな(左)、はっさく(右)。「メゾンキツネのロゴと奇跡の同じ色合いでした」(鰻さん) 置き物みたいなしっぽな。 しっぽな(左)とはっさく(右)。 違いがあるんです。 インタビュー終了後、鰻さんの「実は乳首アート描いてきてて……」の一言に取材陣は歓喜。 脇のところで線が見事に繋がっています。 「はっさくの好きな『毛玉ボール』と『肉球』を、乳首に溶け込ませました」(鰻さん)
齋藤 薫 美容脳ルネサンス 2026.1.17 「週1回の使用で、姫の髪。」ただ可愛いだけじゃない。ジルスチュアートの“夢心地ヘアケア”が、リピーター続出の超実力派である理由[齋藤薫が選ぶコスメギフトの名品27]