銀シャリ・鰻和弘さんと愛猫のしっぽな(左)、はっさく(右)。「メゾンキツネのロゴと奇跡の同じ色合いでした」(鰻さん) 置き物みたいなしっぽな。 しっぽな(左)とはっさく(右)。 違いがあるんです。 インタビュー終了後、鰻さんの「実は乳首アート描いてきてて……」の一言に取材陣は歓喜。 脇のところで線が見事に繋がっています。 「はっさくの好きな『毛玉ボール』と『肉球』を、乳首に溶け込ませました」(鰻さん)
その土地の物語を読み解く “灯台巡り”の旅へ 2026.6.4 灯台から見えた能登の今。馳星周が語る、美しいフレネルレンズと、日本最古の愛らしい西洋式木造灯台の魅力【岩崎ノ鼻灯台(富山県)/新・旧福浦灯台(石川県)】