1 / 12 「CATUAI」パナマ産の豆。「SL28+SL34」はケニア産。各280元。 2 / 12 入り口を入るとすぐにスタイリッシュなドリップのコーナーが。 3 / 12 王 策さんはTHE WORLD BREWERS CUP優勝経験も。 4 / 12 金属と木のニュアンスが同居する店内。 5 / 12 「KENYA」220元。ベリーのような香り。2種類のカップで楽しんで。 6 / 12 店の外から焙煎室を覗くこともできる。 7 / 12 古くからの喫茶店と同じようにサイフォンで淹れてもらえるのが嬉しい。 8 / 12 コーヒーファンだけでなく、居心地のいい喫茶店としてゆっくりする人も多い。 9 / 12 半熟カステラ「皺皺 半熟蜂蜜蛋糕」。 150元。 「南島煙燻冰咖啡」は愛玉、冬瓜茶、キンモクセイのシロップにエスプレッソを重ねたもの。愛玉子入り。 200元。 10 / 12 大きな窓のそばが人気。 11 / 12 2階から見下ろす美しいカウンター。 12 / 12 呉 則霖さんは台湾コーヒーを牽引。