1 / 33 「八戸市美術館」外観。 2 / 33 ビジュアルのアートディレクションを担当したのは、アートフェスのロゴなども手がけた野間真吾。 3 / 33 美術館に入ると、「ジャイアントルーム」と名付けられた大きな空間が広がる。 4 / 33 GWに開催された「エンジョイ!パフォーマンスピクニック」の様子。人工芝が敷かれ、弁当を食べたり寝そべったりと、自由に過ごすことができた。 5 / 33 東方悠平《自由の像、不自由なバナナ》2024年 6 / 33 漆畑幸男が来館者とともに制作した絵。 7 / 33 しばやまいぬ《くにゅぎの森3D》2024年。 8 / 33 「エンジョイ!パフォーマンスピクニック」のイベント時には即興で踊った磯島未来。 9 / 33 「tupera tuperaのかおてん.」を開催中。 10 / 33 「P'tit Goulu」ロゴ 11 / 33 ケーキや焼き菓子が並ぶ店内。 12 / 33 ショーケースに並ぶのは、美しいケーキたち。 13 / 33 糖質控えめなスコーンや、キッシュなども。 14 / 33 (手前から時計回りに)タルトシトロン650円、いちごのダックワーズ550円、フラン500円。 15 / 33 2階が「AND BOOKS」。「アンドブ」の愛称で親しまれる。 16 / 33 壁際に本がずらりと並ぶ。 17 / 33 建築現場などで利用される足場板で自作したという本棚。 18 / 33 カウンターにはスコッチの瓶と、そのときの選書が並ぶ。 19 / 33 小説家や歌人、編集者なども訪れ、カウンターの壁にサインが残されている。 20 / 33 キーマスパイスカレー950円。 21 / 33 「NOMUU」外観。 22 / 33 観葉植物やドライフラワーが吊るされた店内。 23 / 33 5名程度まで利用できる小上がり席。 24 / 33 ウォークインセラーからボトルワインを選んでもOK。グラスワインは日替わりで900円~。 25 / 33 手前は「田子牛ランプステーキ」3,000円。奥は「NOMUUのポテサラ」750円。オレンジワインを合わせて。 26 / 33 店内の随所にアート作品が。 27 / 33 「植物屋ARAYA」外観。 28 / 33 筆者もここで観葉植物デビューしたのですが、窓の向きや生活スタイルをヒアリングして、初心者でも育てやすいものを選んでくれました。 29 / 33 中央にあるのが、お店を出すきっかけになったのと同じ種類のコウモリラン。「力強くて生命力を感じた」とのこと。 30 / 33 カフェスペース。 31 / 33 プリンセット 1,100円。自家焙煎珈琲は+100円で選べます。 32 / 33 2階には衣と住にまつわるものが並びます。 33 / 33 AOMORI GOKAN アートフェス 2024 公式ガイドブック