コーヒーの木から一粒一粒、赤い実を摘んでいきます。 又吉コーヒー園代表の又吉拓之さん。 緑色のものはまだ完熟していないもの。赤や黄色のものは収穫できます。 果肉を剥くと、おなじみのコーヒー豆の形をした淡い黄緑色の種が出てきます。 洗った種はコンロで炙って乾燥させます。 脱穀作業後の種。薄皮はシルバースキンとも呼ばれています。 腕が疲れたら反対の腕に持ち替え、色がつくまで辛抱強く振り続けます。 これくらい色がつけばOKです。 最初は「の」の字を書くようにお湯を注ぎ、30秒おいてから1円玉サイズの円を描きながらお湯を注いでいきます。 自分で作ったコーヒーをその場で飲めるのがうれしい。 国頭村森林公園から見た満天の冬の星。 星見台から空を見上げると素晴らしい星空が。© Kunigamio-forest-park All rights reserved. 展望台に並べられたリクライニングチェア。© Kunigamio-forest-park All rights reserved. 下地さんがライトを使いながら星座を案内してくれます。 もちろん天文台も、天体望遠鏡が不要なほど美しい星空が見られます。 天体望遠鏡を覗いていると、辺りからはフクロウやカエルなどの鳴き声も。 下地さんがその日の星の見どころを解説してくれます。
齋藤 薫 美容脳ルネサンス 2026.1.22 「もらって嬉しいNo.1はシートマスク」それ、わかる! マスク慣れした人も大満足させる、ケーキ箱入りの“究極の28枚”[齋藤薫が選ぶコスメギフトの名品27]