1 / 56 祇園さんとも呼ばれる八坂神社前、京都を感じる場所に立地する「ダムダム トウキョウ 京都店」。 2 / 56 白を基調とした店内は什器の一つひとつに至るまでこだわり抜かれている。 3 / 56 スキンケアプロダクトや香りのアイテムなど、ダムダム トウキョウが提案するプロダクトがずらりと並ぶ。 4 / 56 カウンターは一見漆に見えるが実はカシューナッツを使ったもの。照明も1960年代のイタリアのものを採用するなど、日本とダムダムの感性が見事に融合している。 5 / 56 ショップスタッフのユニフォームは1950年~60年代のフランス製テーブルクロスとベッドシーツが使用されている。 6 / 56 元々はお酒を濾す時に使っていた酒袋。 7 / 56 京都店限定のエコバッグ 550円。 8 / 56 ダムダム トウキョウの創業者ジゼル・ゴー&フィリップ・テリアン。 9 / 56 JGクラシック チョコレート プディング バイオレット キャンディー。 10 / 56 甘夏モンブラン。 11 / 56 甘夏モンブラン。 12 / 56 蟹、新米のリゾット。 13 / 56 甘夏エクスプロージョン。 14 / 56 器とダムダム トウキョウのアイテムが並ぶ。 15 / 56 酒袋とお皿。これらのアイテムもフィリップのコレクションのひとつだ。 16 / 56 60年代のイタリアのもの。 17 / 56 整然と並んだプロダクト。 18 / 56 整然と並んだプロダクト。 19 / 56 茶碗などはすべてフィリップのコレクションだ。 20 / 56 コッパ―(銅)の柔らかなアクセントにより温かみのある趣きが感じられる。 21 / 56 椅子は福岡のヒノキの作品。 22 / 56 お香もダムダム トウキョウの人気の商品だ。 23 / 56 店のあちらこちらにコレクションが。 24 / 56 紫蘇を配合したアイテムは硫酸系不使用、動物実験もしていない。 25 / 56 「THE SHINMONZEN」の入り口。 26 / 56 「THE SHINMONZEN」の入り口。 27 / 56 「芸術家の街」として有名な新門前通りへのオマージュとして、館内にはさまざまなアート作品が展示されている。 28 / 56 「芸術家の街」として有名な新門前通りへのオマージュとして、館内にはさまざまなアート作品が展示されている。 29 / 56 整然と並んだプロダクト。 30 / 56 「THE SHINMONZEN」の横には川が流れている。テラスでの食事も気持ちがいい。 31 / 56 川にふと目を向けると鷺と思われる鳥と鴨が。 32 / 56 クラシックシャンプー、コンディショナー、ボディウォッシュには日本の紫蘇を配合。 33 / 56 こんにゃくのスクラブを配合したノーマッズクリーム ピュリファイングクレンザー 4,950円。 34 / 56 コメヌカ(コメヌカ油)を使用したライスドロップスバランスングオイルセラム 7,920円。 35 / 56 持ち運びに便利なバームはリトルワンダー リップアンドスキンバーム 3,080円。 36 / 56 玉初堂とコラボレーションしたお香。直径が太く、安定性のある燃焼を実現。 37 / 56 クレンジングソープ 白きくらげ、海塩 4,950円。 38 / 56 ビタミンC+ヒアルロニックセラム 7.920円。 39 / 56 ユニフォームはパトリック・ステファンと山口健治によるクリエーショングループ・ラルモアが手掛けている。 40 / 56 エプロンには1950~60年代のフランス製テーブルクロスとベッドシーツを使用。 41 / 56 ミニバッグはアンティークの浴衣記事を使用。 42 / 56 ミニバッグはアンティークの浴衣記事を使用。 43 / 56 エコバッグは新登場のアイテム。ブランドカラーの青を基調としたサステナブルなエコバッグ。 44 / 56 エコバッグは新登場のアイテム。ブランドカラーの青を基調としたサステナブルなエコバッグ。 45 / 56 ダムダム トウキョウは日本発のクリーンケアブランド。 46 / 56 ダムダム トウキョウは日本発のクリーンケアブランド。 47 / 56 ダムダム トウキョウは日本発のクリーンケアブランド。 48 / 56 ダムダム トウキョウは日本発のクリーンケアブランド。 49 / 56 ダムダム トウキョウは日本発のクリーンケアブランド。 50 / 56 什器は一級建築士・橋村雄一氏によるデザインの元、佐賀県諸富町を拠点とする家具メーカー「レグナテック」、同じく佐賀県で300年以上の歴史を持つ手すき和紙工房「名尾手すき和紙」の担い手、谷口 弦氏がタッグを組んだもの。 51 / 56 什器は一級建築士・橋村雄一氏によるデザインの元、佐賀県諸富町を拠点とする家具メーカー「レグナテック」、同じく佐賀県で300年以上の歴史を持つ手すき和紙工房「名尾手すき和紙」の担い手、谷口 弦氏がタッグを組んだもの。 52 / 56 和紙を切るときに、水切りという手法を使うことで紙同士の継ぎ目を分かりにくくし、什器を和紙の皮膜が覆っているように仕上げている。 53 / 56 「THE SHINMONZEN」 54 / 56 「THE SHINMONZEN」 55 / 56 「THE SHINMONZEN」 56 / 56 創業者のジゼル・ゴー&フィリップ・テリアン