1 / 17 北の大地から越冬のため奥浜名湖へ訪れるユリカモメ。 2 / 17 天浜線の愛称で呼ばれる、天竜浜名湖鉄道。レトロな雰囲気満点です。 3 / 17 正面に東名高速が走る浜名湖佐久米駅。駅舎は自由に出入りできます。運賃は降車時に。 4 / 17 今年は数羽のユリカモメが見られました! 5 / 17 電車の到来とともに、わっと飛び立つユリカモメを期待したのですが……。 6 / 17 駅のホームには近寄らず、佐久米海岸で羽を休めていたユリカモメたち。笹田さんが手をあげると、一斉に飛び立ちました。 7 / 17 今シーズンのユリカモメたち。©笹田順嗣さん 8 / 17 三ヶ日みかん。1月末~2月下旬は熟成させると甘みが増す「青島」が旬。 9 / 17 令和2年11月に始動した、JAみっかびの日本最大級の選果場。 10 / 17 三ヶ日みかんのマスコット、ミカちゃん。みかんに隠れているけれど、スポーツマン体形。 11 / 17 生産者さんのために事務所内には選果の見本が用意されています。 12 / 17 生産者から集められたみかん。ケース内の白いボールがID。 13 / 17 1秒に10枚の写真撮影と、光を当てて糖度と酸度を調べます。 14 / 17 みかんがごろごろ、ごろごろ。成果場内の壮観な眺め! 15 / 17 東西の中間地点に位置する浜名湖。 16 / 17 湖北五山のひとつ、摩訶耶寺。国の重要文化財の不動明王像と千手観音像が拝観できます。 17 / 17 摩訶耶寺の庭園は、中世庭園を代表する作品。池の地割りと築山の構成が評価されています。
【CREA×星野リゾート】唯一無二。癒しと発見が待つ場所へ 2026.6.24 【緑がまばゆい初夏の軽井沢へ】ローカルガストロノミーの新機軸!<水のジビエ×独創的ノンアルコールカクテル>に満たされる午後