1 / 11 かつては市場だった建物。現在はリノベーションされ、カフェやショップが入っています。 2 / 11 バラエティに富んだ商品を扱っています。 3 / 11 マジョリカタイルはイギリスの「ヴィクトリアンタイル」を模倣して作られたもの。主に台湾やシンガポール、インドなどに輸出されていました。 4 / 11 館長の徐嘉彬さんはIT企業に勤めるエンジニア。マジョリカタイルの保存と研究に取り組んでいます。 5 / 11 小さなブースですが、マジョリカタイルの魅力が詰まっています。 6 / 11 同じ柄のピアスもあります。 7 / 11 全部で5種類あります。 8 / 11 3×3センチと小さなサイズです。 9 / 11 思わずまとめ買いしたくなります! 10 / 11 友人と柄違いで購入してみてはいかが? 11 / 11 左端上下二枚は吸水コースター(180元)。そのほか、タイルを竹枠に入れたコースター(450元)やシリコーン製コースターなど(100元)もあります。
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