1 / 41 世界で最も美しい駅のひとつに選ばれている金沢駅。30gorkor/123RF 2 / 41 「さぶろうべい」のとり白菜鍋。やわらかく煮込んだ「とりかわ」も必ず注文して。 3 / 41 「居酒屋 花組」の新鮮なお刺身。 4 / 41 「金澤おでん 赤玉本店」のおでんに心が和む。 5 / 41 加賀情緒を感じさせるインテリアの「三井ガーデンホテル 金沢」。 6 / 41 約8キロにわたって車で走行可能な千里浜なぎさドライブウェイ。 7 / 41 花嫁のれんの絢爛な世界を体感できる「花嫁のれん館」。 8 / 41 北前船の寄港地としてにぎわった時代の風情を伝える一本杉通り。 9 / 41 小さな船着き場に並んでいるタコツボ。本物を見るのは初めて。 10 / 41 番屋でストーブにあたっている杉本純一さん。 11 / 41 ふだんは漁師もしている石中晋二郎さん。黒サングラスで男前です。 12 / 41 地引網に入ったヒラメ。季節によってあがる魚は変わります。 13 / 41 とれたてのお魚、おいしそうです。 14 / 41 番屋に戻って、さっそく焼きます。 15 / 41 焼き魚を入れた丼に熱燗をどんどん注ぎます。 16 / 41 漁船上では黒サングラスで凛々しかった石中さん。お酒が入るとこの笑顔です。 17 / 41 タコ焼きの鉄板にぶつ切りのタコをのせて……。 18 / 41 コロコロ回していくのは、なかなかテクニックがいります。 19 / 41 漁師町のタコ焼きだから、タコも大ぶり。はみだしちゃいます。 20 / 41 窓の外に青い海を眺める「日本の宿 のと楽」の優雅なお部屋。 21 / 41 大浴場もオーシャンビュー。とても気持ちいいいです。 22 / 41 真夜中、出漁に向けての準備が行われている鹿渡島漁港。 23 / 41 ジェントルでかっこいい、鹿渡島定置社長の酒井秀信さん。 24 / 41 漁船のまわりを飛びかうカモメ。 25 / 41 漆黒の海から網がどんどん引き上げられていきます。 26 / 41 網が引き上げられ、船へ降ろされる瞬間。 27 / 41 カタクチイワシ、いっぱいです。 28 / 41 そのなかにカワハギがいたり、タラがいたり……。 29 / 41 海の上にはカモメがびっしり……。 30 / 41 こんなにたくさんのカモメに囲まれるのも生まれて初めて。 31 / 41 早起きして乗船してよかったと感激の光景。一生の思い出になります。 32 / 41 お台所で獲れたての魚をさばきます。 33 / 41 見た目は素朴だけれど、贅沢な旨みが満載の朝ごはん。 34 / 41 漁港のそばで採れるアカモク。この粘り……最高です。 35 / 41 新鮮なイカ、朝から一杯飲みたい気分です。 36 / 41 魚の旨さについて語る酒井社長。漁船体験の料金は、乗船のみ(2時間) 3,000円、乗船体験・魚の選別・捌き方・朝食コース(5時間) 5,000円。 37 / 41 鬱蒼とした山中に美しい石段と石垣を残す七尾城跡 38 / 41 青空の下、山上から眺める絶景に気分爽快! 39 / 41 その由緒は文安年間(1440年代)にまでさかのぼる常通寺。 40 / 41 苔むした境内がとても美しい長齢寺。 41 / 41 漁港の道端に落し物。これも七尾ならでは!?
心に刻まれる遊び心満載のアクティビティが待っている!星野リゾートNEWS 2026.6.30 【軽井沢】【富士】【京都】きたる猛暑を心穏やかに過ごしたい!「星のや」プレゼンツのかき氷、冷涼な夏旅のプランで心と身体を整えましょう