1 / 18 ロマンティックなアールヌーボー様式。ヒストリカルな魅力もあるヘルシンキ。 2 / 18 雨上がりのヘルシンキ。トラムを活用すれば、より広範囲に街遊びができる。 3 / 18 この街の中心にそびえるヘルシンキ大聖堂。 4 / 18 地元で人気のレストラン「ラヴィントラ・アイト」。 5 / 18 これがカラクッコ。小魚がギュッと詰まった、いわば総菜パンだ。 6 / 18 サンドウィッチやスムージーなど、朝食を仕入れて港で食べるのもごきげん。 7 / 18 トナカイの肉。肉から毛皮まで、無駄にすることなく使う。 8 / 18 オールドマーケットホール内には港を望むカフェも。 9 / 18 ぬいぐるみやカードなど、雑貨類が並ぶ「オクラ」。 10 / 18 シンプルなデザインのテキスタイルが人気の「カウニステ・フィンランド」。 11 / 18 ちなみに、「カウニステ・フィンランド」は、東京にもオフィスがある。 12 / 18 「マデビィ・ヘルシンキ」で見つけた遊び心あふれる園芸用品。 13 / 18 マリメッコのプリント工場で検品をするスタッフ。 14 / 18 ショップでは新作、アウトレットでは掘り出し物が手に入る。 15 / 18 社員食堂は一般の買い物客も利用できる。 16 / 18 社員食堂は器もマリメッコ。セルフサービスで料理を盛り付ける。 17 / 18 壁いっぱいに描かれた風景のイラストに、街歩きしたくなる。 18 / 18 小ぢんまりとしたロビーエリア。友人宅のような、ソファなどの調度品。