1936年に建てられた万平ホテルの象徴「アルプス館」。 クラシックホテルならではの温もりを醸すロビーエリア。 2024年、建て替えによってまったく新しい空間となった「愛宕館」。 万平ホテル伝統の美意識を受け継ぎながら、新たな時代のクラシカルモダンを表現した客室「愛宕館 プレミア」。 白御影石の清楚な内風呂で心静かに温泉を満喫。 国の登録有形文化財「アルプス館」1階に位置する「メインダイニングルーム」。 今冬のディナーコースからイチ推しの一皿「アイナメのポワレ じゃがいもとパプリカのピューレ ディル香る魚介のナージュ」。 「信州サーモンと帆立貝のムース」「国産牛の低温調理」「信州産紅玉りんごのクレームブリュレ」など、冬の美味をたっぷり盛り込んだディナーコース「こぶし」(全5品)18,975円(要予約、提供期間:2026年4月2日まで)。 「クラシックプリン パフェ仕立て」「ロイヤルミルクティー香るサントノーレ・キャラメル」「信州サーモンのオープンサンド」「ステンドグラスに見立てた野菜のブレッセ」など、美しいスイーツ8種&セイボリー5種を味わいながら心弾む昼下がりを。 「万平ホテル クラシックアフタヌーンティー」は、メインダイニングルームにて提供。8,000円(提供期間:2026年1月16日~3月19日/要予約) 130年余にわたって紡がれきたクラシックホテルの美意識が館内のそこかしこに。ステンドグラスからこぼれるやわらかな光にも心が癒やされます。
齋藤 薫 美容脳ルネサンス 9 Hours Ago 「これ以上、何をお望み?」美人に見える条件を全網羅。YSLの“生ツヤ”バームが、喜ばない人のいない「究極の1本」である理由[齋藤薫が選ぶコスメギフトの名品27]