1 / 24 谷間にたなびく雲海はトマムの夏の風物詩。 2 / 24 片道約13分の雲海ゴンドラで、雲海テラスへ。 3 / 24 雲海仙人・鈴木和仁さん。 4 / 24 朝日を背に、雲海テラスの創成期を語る雲海仙人。 5 / 24 雲海の出ない日も、日高・東大雪の山々が連なる壮大なパノラマを望むことができる。 6 / 24 軽妙なトークを交えながら雲海について教えてくれる雲海仙人。 7 / 24 地表近くに広がる「トマム産雲海」。 8 / 24 雲海テラスで見られるもっともダイナミックな雲海「太平洋産雲海」©Shogo Oizumi 9 / 24 「これからも雲海の魅力を発信していきます!」 10 / 24 雲の形をした吊橋のような展望スポット「Cloud Walk(クラウドウォーク)」。 11 / 24 最新スポット「Cloud Round(クラウドラウンド)」。 12 / 24 「Cloud Bar」。 13 / 24 「Cloud Pool」。 14 / 24 「Cloud Bed」。 15 / 24 「雲海なないろソーダ」700円。 16 / 24 「雲ケーキ」1,000円、「雲海コーヒー」600円。 17 / 24 「クラムチャウダー」800円。 18 / 24 雲に囲まれてくつろげる1室限定の客室「雲スイートルーム」。 19 / 24 快眠を誘う、夜のリラックスアイテム。 20 / 24 雲のような泡に包まれ、夜空を眺めながら至福のバスタイムを。 21 / 24 雲海テラスがデザインされた、朝の快適アイテム。 22 / 24 雲海ショップ限定の「雲フォトフレーム」、ルームキーについている雲形キーホルダーもプレゼント。 23 / 24 「雲海ラッピングバス」。乗れたらラッキー。 24 / 24 リゾナーレトマムからトマム山を望む。