1 / 24 合計46席からなるお店はさまざまなシーンで活躍。 2 / 24 15,000円のフルコース。+ペアリングで33,000円。 3 / 24 日本全国で多く見られる「のっぺ汁」とはことなり、彩り豊かな野菜を炊いた新潟伝統料理「のっぺ」。 4 / 24 器に合わせて、上越、中越、下越、佐渡と、4つの地域に分けて食材を選んだ、小さな前菜。 5 / 24 大湊文吉商店がある新潟県加茂市は北越の小京都とも呼ばれる。 6 / 24 佐渡島の朱泥を使って作られた、無名異焼(むみょういやき)。 7 / 24 「本物の価値をわかる人にこそ、新潟の神髄を味わってもらいたいです」(秋山さん) 8 / 24 ペアリングコースでは酒どころ新潟が誇る4種の日本酒の飲み比べができる。 9 / 24 ごはんをおいしく炊くためだけに作られたという特注の土鍋。 10 / 24 5種のデザートをのせたのは、三条市にあるマルナオのウッドプレート。 11 / 24 右側のカウンターからは料理するキッチンが目の前に見える。 12 / 24 職人が手がけた佐渡を代表する紅ズワイガニのオブジェ。 13 / 24 「僕らが東京で頑張ることで、新潟の誰かが笑顔になる。そんなお店にしたいですね」 14 / 24 ホリエのチタンカップ。コーヒーやほうじ茶をいただく。 15 / 24 「THE NIIGATA Bit GINZA」 16 / 24 「THE NIIGATA Bit GINZA」 17 / 24 「THE NIIGATA Bit GINZA」 18 / 24 「THE NIIGATA Bit GINZA」 19 / 24 「THE NIIGATA Bit GINZA」 20 / 24 「THE NIIGATA Bit GINZA」 21 / 24 「THE NIIGATA Bit GINZA」 22 / 24 「THE NIIGATA Bit GINZA」 23 / 24 「THE NIIGATA Bit GINZA」 24 / 24 「THE NIIGATA Bit GINZA」