1 / 13 キッチンを中心としたダイニングが、広沢さんの仕事場。グレイッシュなブルーのタイルは多治見から取り寄せたもの。 2 / 13 糸島の食材を引き立てる、糸島の調味料。新三郎商店の「またいちの塩」と、ミツル醤油の「生成り」はキッチンに欠かせない。 3 / 13 庭にワサワサと茂っているフェンネルの葉を摘み今日の料理に。 4 / 13 この家に移り住んで10年。オリーブなどの植栽もすっかりなじんだ。 5 / 13 3歳から糸島暮らしの息子さんは少年野球の選手で今年から中学生。「いずれは糸島を出て、世界を見てきてほしいですね。そうすれば、ここの良さも改めて分かると思うから」 6 / 13 7 / 13 8 / 13 摘みたてのあまおう 820円。 9 / 13 陽の光をたっぷり浴びて甘みを蓄えるいちご。 10 / 13 広沢さん考案のスムージー 580円は、お隣佐賀の村山牛乳を使用。 11 / 13 採れたての野菜はみずみずしく、生でかじってもイケる。 12 / 13 新生姜の出荷は例年8月ごろから。 13 / 13 生命力溢れる畑で野菜談議に花が咲く。
【CREA×星野リゾート】唯一無二。癒しと発見が待つ場所へ 2026.6.24 【緑がまばゆい初夏の軽井沢へ】ローカルガストロノミーの新機軸!<水のジビエ×独創的ノンアルコールカクテル>に満たされる午後