1 / 20 シュウ ウエムラ シニア サーティファイド メイクアップアーティスト・大森健さん。素人の私にも、わかりやすく教えてくれました。 2 / 20 ハード フォーミュラ 9は、全10色。各2,600円(税抜)。今回は、私にオススメというシール ブラウンを使いました。 3 / 20 独特の形は、多彩な使い方ができるように工夫されたもの。 4 / 20 眉山は、瞳と「白目外側」の境の上部分にする、これを守るだけで、自然さが飛躍的にアップします(当社比)。私は、このポイントを押さえただけで美しい眉が描けるようになりました。 5 / 20 今回は、長め眉のパターンで教わりました。 6 / 20 眉山から眉尻は、芯の長い部分を使って、1本1本植えるように描く。 7 / 20 眉頭から描き始めるのはNG! 眉山からスタートし、眉頭に向かって行く。 8 / 20 眉山から眉頭は、ペンシルのカーブ部分を使う。 9 / 20 眉頭の位置の目安は、「鼻筋」と「目頭」の間。但し、ここからきりっと描き始めるのでなく、あくまでぼんやりぼかすのが大事。そのために、ペンシルは側面をこすって使う。 10 / 20 眉頭は、側面部分をこすって使う。 11 / 20 ぼかして描いた後に、芯の長い部分を使って、眉頭から眉尻に向かい「下から上に生えている毛」を描き足す。 12 / 20 アイプロ―パウダーは、眉頭部分をぼかすようにそっと使う。 13 / 20 使用したのは、2020年5月に発売された『クシ ブロー』。誰でも簡単に美しい眉が描けるように、フォルムが工夫されている。全8色 3,400円(税抜)。 14 / 20 アイブローマスカラは、眉毛の流れに逆らうように塗布してから、眉毛の流れに沿って整える。 15 / 20 向かって左が完成形です。めちゃくちゃ自然! しかも良い形です! 16 / 20 使用したのは、12月1日(火)限定発売の「クロマティックス デジタル オレンジ」7,400円(税抜) 。 17 / 20 イラスト上の①②③をアイシャドウに、④をアイブロウに使いました。 18 / 20 パウダーで赤味を加えたおかげで、しっかりとした眉なのに優しい印象になりました! 19 / 20 左下から時計の逆回りに、「クシ ブロー(エイコーン)」「ハード フォーミュラ(シール ブラウン)」「ブラシ10」(6,800円[税抜])「クロマティックス デジタル オレンジ」(12月1日限定発売)「ブロー パレット」シール ブラウン/ストーン グレイ(4,000円[税抜]) 20 / 20 大森さんにはとても丁寧に教えていただき、大感動でした! (にらさわインスタより)
心に刻まれる遊び心満載のアクティビティが待っている!星野リゾートNEWS 2026.6.30 【軽井沢】【富士】【京都】きたる猛暑を心穏やかに過ごしたい!「星のや」プレゼンツのかき氷、冷涼な夏旅のプランで心と身体を整えましょう