ムレが気になる季節だからフェムケアはルーティーンに

1:ピュビケア オーガニック「フェミニン シフォンソープ キンモクセイ&アプリコット」

 消臭成分を配合。デリケートゾーン特有のニオイ悩みにも。

「ふわふわの泡に感動。優しい肌あたりで負担なくケアでき、フェムケアの習慣が自然と身につきます。今ではなくてはならない存在」(K)

たかくら新産業

フリーダイヤル 0120-526-333
https://www.pubicare-organics.jp/

2:アムリターラ「フェムケア ボディ セラム」

 保湿成分に有機米の米ぬかエキスや、江戸時代に大奥の女性たちも愛用していたとされるへちま水を使用。弱酸性で、敏感なデリケートゾーンも健やかに保つ。

「気になるくすみにもアプローチしてくれるので、脚の付け根まで延長して塗っています」(N)

アムリターラ

フリーダイヤル 0120-980-092
https://www.amritara.com/

3:ポロロッカ「インティメイト クレンジング オイル」

 香り、テクスチャーのよさで五感にもアプローチ。

「フェムケア用のクレンジングオイルは初体験でした。特に生理のデリケートな時期向けというのが、いいコンセプト。清潔感のあるティーツリーの香りも好き」(I)

ジュンカスタマーセンター

フリーダイヤル 0120-298-133
https://pororoca-beauty.com/

2023.06.12(月)
文=CREA編集部
撮影=釜谷洋史

CREA 2023年夏号
※この記事のデータは雑誌発売時のものであり、現在では異なる場合があります。

この記事の掲載号

母って何?

CREA 2023年夏号

母って何?

定価950円

CREAで10年ぶりの「母」特集。女性たちにとって「母になる」ことがもはや当たり前の選択肢ではなくなった日本の社会状況。政府が少子化対策を謳う一方で、なぜ出生数は減る一方なのか? この10年間で女性たちの意識、社会はどう変わったのか? 「母」となった女性、「母」とならなかった女性がいま考えることは? 徹底的に「母」について考えた一冊です。イモトアヤコさん、コムアイさん、pecoさんなど話題の方たちも登場。