奉納された「iichiko彩天」と3種類のカクテル。 「iichiko彩天」。 奉納の様子。 大分県日田市にある、いいちこ日田蒸留所。 仕込み用のタンクが並ぶ室内。 貯蔵棟の様子。樽で熟成を行うことでより深みのある味わいになる。 ブレンド体験の様子。前列に並ぶ3種類の原酒を、後列中央の計量グラスで分量を確認しながら、後列右側のグラスに入れてブレンドします。 自宅でブレンド体験ができる3種類の原酒のセット。ちなみにそれぞれ単独で飲んでもおいしい。 開放感のある雰囲気が心地よい「辛島 虚空乃蔵」。 清酒醸造場を併設する「米の蔵」。 「和香牡丹 輪奏」を醸造する清酒醸造場。 「麦の蔵」に併設されている発泡酒醸造場。飲食スペースから眺めることができる。 売店の様子。奥に清酒醸造場が。 飲食スペースのある「麦の蔵」にはカウンターのほか、テーブル席も用意されている。 「麦の蔵」で飲んだお酒は「米の蔵」の売店でも販売されているので、自分好みのお酒と出会ったら、購入して自宅でも飲むこともできる。 「iichiko彩天 祈願奉納祭」の会場に入っていく参列者たち。 「iichiko彩天 祈願奉納祭」列席者の様子。 奉納のためのカクテルをつくる上野秀嗣氏。 オリジナルカクテルを運ぶ神主。 奉納後、参加者にカクテルをふるまったゲストバーテンダーのみなさん。左から山下和弘氏、上野秀嗣氏、松葉道彦氏。 「iichiko彩天」を使ったオリジナルカクテル。左から/「天空の麹」、「白麹麗人(ホワイト麹レディ)」「神麹(しんきく)」。 大久保智尚氏による彩りも豊かなパーティフード。写真は「国東のワタリガニ、胡瓜、虚空蔵赤酢ジュレ」。 「DRUM TAO」の躍動感にあふれたステージ。 三和酒類の関係者をはじめ、多くの人たちが千載一遇の機会を楽しんだ。
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