1 / 25 ECを中心に爆売れしている「サンサンスポンジ」。何がスゴいのか? ©細田忠/文藝春秋 2 / 25 1年使ってもボロボロにならないという声もあるほど丈夫なスポンジだ(プレスリリースより) 3 / 25 ダイニチ・コーポレーションは、先代の吉田雄一さん(右)が創業した。左は元之さん(写真提供=ダイニチ・コーポレーション) 4 / 25 食器用固形洗剤は、今もかまぼこ製造用の機械で手作りしている ©細田忠/文藝春秋 5 / 25 あえて1層構造にすることで、さまざまな形の食器に合わせて洗えるようにしている ©細田忠/文藝春秋 6 / 25 薄さ7mmの圧縮パッケージで「省スペース」なのが特徴。贈り物としてのニーズも喚起している ©細田忠/文藝春秋 7 / 25 CEOを務める吉田元之さん。創業者の父からバトンを受け継いだ ©細田忠/文藝春秋 8 / 25 元CAで、ダイニチ・コーポレーションのカスタマーサービスを担当する晴美さん ©細田忠/文藝春秋 9 / 25 サンサンスポンジを手掛けるのは、家族4人で経営する小さな企業、ダイニチ・コーポレーションだ ©細田忠/文藝春秋 10 / 25 ダイニチ・コーポレーションは、先代の吉田雄一さん(右)が創業した。左は元之さん(写真提供=ダイニチ・コーポレーション) 11 / 25 同社の祖業は「固形洗剤」。かつて、かまぼこ製造用の機械で手作りしている ©細田忠/文藝春秋 12 / 25 CEOを務める吉田元之さん。創業者の父からバトンを受け継いだ ©細田忠/文藝春秋 13 / 25 元之さんの妻で、ダイニチ・コーポレーションのカスタマーサービスを担当する晴美さん。元CAでもあり、おもてなしに強みを持つ ©細田忠/文藝春秋 14 / 25 現在はマーケティングなどを担当する長男・雄哉さん ©細田忠/文藝春秋 15 / 25 息子たちが入り、会社は大きく変わったと2人は声を弾ませる ©細田忠/文藝春秋 16 / 25 銀行員から転身し、家業に入った次男・幸祐さん ©細田忠/文藝春秋 17 / 25 2人の息子たちが入社して以降、新たなブランドも立ち上がった。例えば、キッチンスポンジや洗剤といった日用品をリブランドする形で生まれた「ao」はその1つだ(公式サイトより) 18 / 25 同じく新たに生まれた「TEILE」では、食器洗いという「作業」を「手入れ」として再定義した(プレスリリースより) 19 / 25 家業に入ろうとする2人の息子に対し、一時は「やめておけ」と制止したこともあった ©細田忠/文藝春秋 20 / 25 普通のキッチンスポンジの数倍という価格ながら爆売れしている「サンサンスポンジ」。販売時には薄さ7mmの圧縮パッケージで包装されている ©細田忠/文藝春秋 21 / 25 一般的なキッチンスポンジとは異なるバラエティー豊かなカラーリングも人気の秘訣 ©細田忠/文藝春秋 22 / 25 1年使ってもボロボロにならないという声もあるほど丈夫なスポンジだ(プレスリリースより) 23 / 25 あえて一層構造にすることで、さまざまな形の食器に合わせて洗えるようにしている ©細田忠/文藝春秋 24 / 25 これまでECが中心だったが、近年はリアル店舗での販売も強化している ©細田忠/文藝春秋 25 / 25 国内だけでなく、国外でも人気を博しつつある ©細田忠/文藝春秋
そおだよおこの関西おいしい、おやつ紀行 6 Hours Ago [大阪府箕面市]一皿一皿目の前で仕上げられる、料理を巧みに組み込んだアシェットデセールコース「ミチル アシェット デセール(Michiru assiette dessert)」