地元ガイドと一緒にファカラバ島をサイクリング。 本船から小型のテンダーボートに乗り換え、ファカラバ島へ上陸。夜間を除き、30分間隔で、船と島とを結びます。 晩年のマティスの作風に影響を与えたとされるファカラバの海。©Alexandre Voyer タヒチ観光局 ファカラバ島に上陸すると、島民が陽気な歌と演奏で迎えてくれます。 美しい自然とシンプルな造りの民家が並ぶファカラバ島。 ファカラバ島から見たル ポール ゴーギャン。 数匹の群れや単体など、1ダイブ中、サメとかなり長い間ランデブーできました。 密度が通常よりも5割増⁉のヒメフエダイの群れ。 日本を2カ月間旅したヴィンセントさん(左)とダイブマスターのアレックスさん(右)。 ガイドさんを先頭に、島の一本道を走ります。 ピラミッド型にサンゴを積み上げた灯台。 この低い屋根の下に、砕いたヤシの実が乾燥のために並べられています。 ロトアヴァ村のサン・ジャン・ド・ラ・クロワ教会。 サンゴや貝殻で飾られた、島民の思いが詰まった愛らしい教会。 鏡のように穏やかな海面のランギロア島。それが数時間後には……。 オホツ埠頭で釣りから戻ってきたところの島民。カメラを向けると、このポーズ。 夕暮れ時になると、イルカの群れがやってきて波遊びをするティプタパス。陸からも彼らの楽しそうな様子がうかがえます。 ワイン醸造所「ドメーヌ・ド・ドミニク・オロワ」。一本道に面して建っています。 併設のラム酒蒸留所「マナオ・ランギロア」の樽が並ぶ。 白とロゼ。サンゴを描いたラベルが、島らしいデザイン。 雨の中、助けてくれたカップル。どこかでまた会いたい。