1 / 21 地元ガイドと一緒にファカラバ島をサイクリング。 2 / 21 本船から小型のテンダーボートに乗り換え、ファカラバ島へ上陸。夜間を除き、30分間隔で、船と島とを結びます。 3 / 21 晩年のマティスの作風に影響を与えたとされるファカラバの海。©Alexandre Voyer タヒチ観光局 4 / 21 ファカラバ島に上陸すると、島民が陽気な歌と演奏で迎えてくれます。 5 / 21 美しい自然とシンプルな造りの民家が並ぶファカラバ島。 6 / 21 ファカラバ島から見たル ポール ゴーギャン。 7 / 21 数匹の群れや単体など、1ダイブ中、サメとかなり長い間ランデブーできました。 8 / 21 密度が通常よりも5割増⁉のヒメフエダイの群れ。 9 / 21 日本を2カ月間旅したヴィンセントさん(左)とダイブマスターのアレックスさん(右)。 10 / 21 ガイドさんを先頭に、島の一本道を走ります。 11 / 21 ピラミッド型にサンゴを積み上げた灯台。 12 / 21 この低い屋根の下に、砕いたヤシの実が乾燥のために並べられています。 13 / 21 ロトアヴァ村のサン・ジャン・ド・ラ・クロワ教会。 14 / 21 サンゴや貝殻で飾られた、島民の思いが詰まった愛らしい教会。 15 / 21 鏡のように穏やかな海面のランギロア島。それが数時間後には……。 16 / 21 オホツ埠頭で釣りから戻ってきたところの島民。カメラを向けると、このポーズ。 17 / 21 夕暮れ時になると、イルカの群れがやってきて波遊びをするティプタパス。陸からも彼らの楽しそうな様子がうかがえます。 18 / 21 ワイン醸造所「ドメーヌ・ド・ドミニク・オロワ」。一本道に面して建っています。 19 / 21 併設のラム酒蒸留所「マナオ・ランギロア」の樽が並ぶ。 20 / 21 白とロゼ。サンゴを描いたラベルが、島らしいデザイン。 21 / 21 雨の中、助けてくれたカップル。どこかでまた会いたい。
心に刻まれる遊び心満載のアクティビティが待っている!星野リゾートNEWS 7 Hours Ago 【軽井沢】【富士】【京都】きたる猛暑を心穏やかに過ごしたい!「星のや」プレゼンツのかき氷、冷涼な夏旅のプランで心と身体を整えましょう