1 / 18 「APPRECIATION NIGHT」のパーティではホテルの各ダイニングシェフが腕を振るった料理が並んだ。 2 / 18 「ニューヨーク グリル&バー」を象徴するダイナミックなモダンアートは、イタリアのアーティスト・ヴァレリオ アダミがニューヨークをテーマに描いたもの。お別れ会の会場に用意されたフラワーアートとのカラーコーディネートも見事。 3 / 18 野又穫(みのる)氏によるメトロポリスの空想建築絵画。精緻な構図に圧倒される。2006年秋「ニューヨーク グリル&バー」の改装時に展示された20作品は、2025年の再開時にも鑑賞できる予定だそう。 4 / 18 お別れ会スタート数時間前、スタッフ総出で打ち合わせを。 5 / 18 シェフの皆さんも提供する料理の最後の調整に余念がない。 6 / 18 フレデリック ハーフォース総支配人のスピーチと同時に振舞われるシャンパーニュのマグナムボトルを準備するクールなスタッフ。ボトルの重さを微塵も感じさせない! 7 / 18 「ニューヨーク グリル&バー」からの夜景が再び拝めるのは2025年10月。 8 / 18 空の変化を如実に感じられる開放感たっぷりのピーク ラウンジ&バーともしばしのお別れ。 9 / 18 圧巻のウエルカムドリンク。 10 / 18 ライブバンドが「APPRECIATION NIGHT」を盛り上げる。 11 / 18 見目麗しく美味なフィンガーフード。 12 / 18 ニューヨーク グリル&バーのベン ウィーラー料理長(中央)。 13 / 18 目の前で握られるお寿司には長蛇の列が。 14 / 18 ホテル名を模したスイーツも心に刻まれる。 15 / 18 デリカテッセンで選び抜かれたチーズともしばしのお別れ。 16 / 18 ヴァレリオ アダミのアートのひとつ、ラジオシティを象ったカクテルも。 17 / 18 フレデリック ハーフォース総支配人。 18 / 18 「パークハイアット東京」の在る新宿パークタワーは新宿新都心のランドマーク。