1 / 13 琉球赤瓦の屋根にシーサーを据えるのは竹富島ならではのスタイル。 2 / 13 日の出に合わせてアイヤル浜へ向い「よんなー深呼吸」に参加。 3 / 13 こうした体操で朝と夜のメリハリをつける習慣は、旅から帰ってもぜひ実践したいもの。 4 / 13 炊きたての粟粥に命草のほろ苦さと油味噌の甘み、コクがマッチ。 5 / 13 冬の畑は、たくさんの命草で思いのほか賑やか。 6 / 13 ハンダマ、ハテクバ、マーヤブ……聞き慣れない野菜の名前を調べるのも楽しい。 7 / 13 乾燥させたハーブとフレッシュな命草、塩を合わせてオリジナルのバスソルトを作る。 8 / 13 乳鉢に塩と好みの命草を入れ、すりすり。細かくするほど甘くスパイシーな香りが立つ。 9 / 13 出来上がったバスソルトはお土産に。自宅に帰ったあとも島の香りを楽しめる。 10 / 13 2日目はぜひビーチへ。絵に書いたような美しい景色が待っている。 11 / 13 白砂のビーチとコバルトブルーの海が広がる「コンドイ浜」。 12 / 13 13 / 13
【CREA×星野リゾート】唯一無二。癒しと発見が待つ場所へ 2026.6.24 【緑がまばゆい初夏の軽井沢へ】ローカルガストロノミーの新機軸!<水のジビエ×独創的ノンアルコールカクテル>に満たされる午後