1 / 38 大きな空と水平線が広がるツアモツ諸島のファカラバ。 2 / 38 南ファカラバの沖にあるピンクサンド・アイランド。 3 / 38 よろず屋さんの前で集う島の子供たち。 4 / 38 水中はマティスのブルーのよう。魚の群れの密度と大きさにもびっくり! 5 / 38 浅瀬は自然発光しているようなネオンブルー。 6 / 38 深い紺碧など、青にもいろいろある。こちらはテタマヌ・ヴィレッジ&ソバージュ。 7 / 38 日曜日のロトアヴァの教会。敬虔なクリスチャンが多い。 8 / 38 南洋の大らかな自然と、のんびりとした島時間を満喫できるファカラバ。 9 / 38 “ウォール・オブ・シャーク”と呼ばれるほど、サメが多いファカラバ。怖くはない種類なのでご心配なく。 10 / 38 北ファカラバは、サンゴも元気いっぱい。 11 / 38 ロトアヴァの村にあるトップダイブ。 12 / 38 魚がおしくらまんじゅう状態。海面から見たら、海底に何かがうごめいているようにしか見えない。 13 / 38 ベテランダイバーも大満足な南ファカラバの海。 14 / 38 タヒチ島からダイレクトフライトで約1時間。ファカラバの小さな空港に到着。 15 / 38 空港から約10分でロトアヴァの村へ。 16 / 38 宿に地図はなく、この地図を参考にサイクリング。町のつくりは、いたってシンプル。 17 / 38 海に面した愛らしい教会。 18 / 38 教会は島民の心の礎。聖堂内は貝やヤシの葉で手作りした装飾がたっぷり。 19 / 38 週末に営業するクラフトマーケットの「ファレ・アルチザン・ファカラバ」で店番をしていたマダムと息子さん。 20 / 38 よろず屋は朝6時でも、バゲットを仕入れる島民で賑わう。 21 / 38 バゲットを仕入れて、家路を急ぐお父さん。 22 / 38 ビーチバンガローは波打ち際まで数歩の距離。 23 / 38 手入れの行き届いたガーデンも見どころ。夕暮れになると、ティアレの花がふんわりと香る。 24 / 38 使いやすく、清潔なガーデンバンガロー。テラス付き。 25 / 38 浅瀬のパラソルでロマンティックなサンセットを。 26 / 38 ハヴァイキ・ファカラバは1989年創業の黒真珠の養殖場を併設。 27 / 38 ゲストの前で真珠貝を開き、中の黒真珠を見せるデモンストレーション。 28 / 38 ホテルにお願いすれば、ヤシの葉の帽子(3000XPF)作りの手配もOK。※1XPF≒0.99円(2019年8月現在) 29 / 38 空港からは道が途絶えているため、ボートでのみのアクセス。 30 / 38 のんびりとお昼寝タイムのテタマヌの午後。 31 / 38 ワンちゃんも浅瀬に浸かって気持ちよさそう。 32 / 38 テタマヌ・ヴィレッジ&ソバージュは、自然をすぐそばに感じるリゾート。映画『マトリックス』シリーズの俳優ランベール・ウィルソンも滞在。 33 / 38 釣ってきた魚をさばくスタッフ。 34 / 38 ダイビングポイント「トゥマコフア・パス」の前にあるレストランでは、浅瀬でもサメがたくさん。 35 / 38 シンプルなビーチバンガロー。シャワーは真水だが、冷水。 36 / 38 木陰でバーベキュー。とれたての魚の刺身やマヒマヒの串焼きなど、ごちそうが並ぶ。 37 / 38 かつての首都だった証が、敷地内のそこここに。 38 / 38 ピンクサンド・アイランドでテント滞在していたデンマークのグループ。