坂を上ると突然現れる「イ・ムンウォン韓方クリニック」。ファサードがゴージャス。 クリスマス前だったので、庭にはツリーが。 季節がいいときはお茶も楽しめそうなテラス。 まるでレストランのような入り口。 ウェイティングルームは大きな窓から光が差し込むリラックス空間。 受付前には、オリジナルアイテムがずらり。先生のイラストが入ったタオルまで! 撮影画像を見ながら丁寧なカウンセリングが。 スケーリングで、余分な角質などをオフして、入れ込む準備。 オリジナルの韓方エッセンスでのケア。 オリジナルアイテムの充実っぷりがすごい。 その人の症状に合ったブレンドで処方。 受付にあるディスプレイは、さすが韓国! といった印象。
齋藤 薫 美容脳ルネサンス 2026.1.20 「こんな手厚いギフトってある?」34ページの“一生モノの肌通信簿”。メナードの「AI遺伝子検査」が、今最も先進的かつ粋な理由[齋藤薫が選ぶコスメギフトの名品27]