コンシェルジュに迎えられる、最上級のエレガンス「ペントハウス」
飛鳥Ⅲの客室の中で頂点を極める「ロイヤルペントハウス」(2室)と「グランドペントハウス」(4室)。ゆったりとした室内を選び抜かれた調度品でしつらえ、これまでの“ラグジュアリー”の定義を塗り替える、まさに贅沢の極みです。
この2タイプの客室では、ペントハウスコンシェルジュもスタンバイ。荷ほどきや荷造り、靴磨き、ナイトカクテルなど、細やかなケアが受けられます。加えて、これらの客室では寄港地観光ツアーやレストランなどの予約も優先的に案内されます(一部を除き、料金もインクルーシブ)。
クルーズ中、途切れることなく最上級のもてなしを受け続けられるこの2タイプの客室、飛鳥Ⅲが掲げる“最幸の時間”の究極のカタチがここにあります。
