1 / 21 プール底にアルバトロスをあしらったロゴが印象的なプール。 2 / 21 優雅な一人旅におすすめの「ソロバルコニー」。広さは19.4平方メートル。 3 / 21 日本人の心のツボを押さえた露天風呂。 4 / 21 全長230.2メートル、全幅29.8メートル、収容人数680名。飛鳥Ⅱよりも広く、客室数を絞った飛鳥Ⅲ。その分、ゆったりとした造りに。 5 / 21 アスカプラザの場を仕切るような、迫力のある作品。室瀬和美氏「耀光耀瑛(ようこうようえい)」。 6 / 21 左:「フォーシーズン・ダイニングルーム」の壁を彩る田村能里子氏の作品の前でエピソードを披露するスタッフ。右:説明を聞いて、全デッキを登り切ってみようかな、と意欲も湧く階段の絵画。 7 / 21 左:イタリア料理ダイニングの壁に飾られた千住博氏の「ウォーターフォール」シリーズ。ガラスと紙を使った技法を採用。右:フランス料理「ノブレス」には平松礼二氏の作品が。対になった対象が作品のどこかに描かれているのが特徴だとか。 8 / 21 すべての客室がバルコニー付き。洋上から眺める日本の景色も一興。 9 / 21 ベッドに寝ながらにして、航跡を眺められる「パノラマスイート」。 10 / 21 船尾の両サイドに位置する「パノラマスイート」。大海原が愛でられるビューバスです。 11 / 21 左:「ミッドシップスイート」のベッドルーム。ベッドに横になりながら流れていく海面が眺められます。右:ベッドルームとリビングとが仕切られています。 12 / 21 ガラス作品「光琳」。揺れの心配がないから、ガラスの調度品も大丈夫なのです。 13 / 21 大海原をひとり占めしたような気分になれるバルコニー。 14 / 21 左:扉を開けてまず目にするのが、華やかなリビング。右:ベッドルームを中心に、レイアウト。広さは114.8平方メートル。(ロイヤルペントハウス) 15 / 21 もちろん大海原のビューバス。 16 / 21 左:朝からボリューム満点! 右:景色を眺めながら食事が楽しめます。 17 / 21 左:セイコ蟹の先付からはじまり、車海老や鯛のお造りなどが続いたある日のコースメニュー。右:アラカルトメニューを追加してもOK。 18 / 21 夢に見た「海彦」。カウンターは樹齢80年のケヤキの一枚板を使用。 19 / 21 左:お造りはネタによって、塩や醤油でいただきます。じっくりと味わいたい日本酒の飲み比べ。右:王者の風格の寿司3貫。 20 / 21 左:贅沢な食材ばかりを使った「貴族のパテ」。前菜ながら、メインの風格。右:メインは、目の前で好きなだけトリュフを削ってもらえました。 21 / 21 左:豪快に焼き上げたイセエビ。和風スパイスミックスを付けていただきました。右:肉厚だけれど、柔らかなアワビ。パペンブルグは席料なしなので、早めに予約を。