◆エレガンス「スリーク フェイス N PK107」

「エレガンスのツヤが真価を発揮するのが素肌美を強調する撮影。

 一見、ナチュラルなのに、太陽や照明の光が当たった瞬間、その印象は一変。一気に存在感が増し、どんな時でも『絶好調な肌』を装うことができます。

 ツヤが欲しい時、とりあえずこれをのせれば間違いなしの頼れる存在です」

次のページ ◆TWO SLASH FOUR「ストロービング フェイスキューブ WHITE」

CREA 2026年春号
※この記事のデータは雑誌発売時のものであり、現在では異なる場合があります。