1 / 25 穏やかなベトナム・ハノイの日常を象徴するような1枚。 2 / 25 今回は、寝台列車でサパへ。駅や車内はハリーポッターの世界のようで、取材チームは大はしゃぎ。 3 / 25 緑が豊かなサパでは、ハノイとまた違ったベトナムの表情を見ることができた。 4 / 25 夜の中心街では、ネオンライトが華やかにきらめく。現地の若者にとっては出会いの場だそうで、思い切りおしゃれして出かけるのだとか。 5 / 25 道中で出会った、チャーミングな女性。ハンドメイドのポーチやバッグを販売していた。 6 / 25 日本の田舎にも似た、サパの風景。初めて訪れたのに、なんだか懐かしさも感じる。 7 / 25 取材に協力してくれた赤ザオ族のみなさんは、とにかく元気。 8 / 25 その地で続く農業と人々を迎え入れる観光業が、すぐ隣にある 9 / 25 赤ザオ族の女性が、藍染めに使う葉を手に取り発色させて見せてくれた 10 / 25 村で唯一、観光客が気軽には入れる薬草風呂。ぬるめのお湯なので、長時間入っていられそう。 11 / 25 最初のケーブルカーの駅は、サパの中心街にある聖ロザリオ教会横にある。取材チームでは、「なんか夢の国みたい」と盛り上がった。 12 / 25 ケーブルカーから見下ろすと、棚田の風景が広がる。 13 / 25 豪勢な寺院や大仏は、霧が濃いと見えないことも。取材チームは20分ほど粘ってやっと見ることができた。 14 / 25 アジアでいちばん標高が高いスターバックスということで、フォトスポットも多い。 15 / 25 “ベアバリスタ”もドリンクメニューも、ベトナムならでは。なじみのある企業だけに、地域限定は心が躍る。 16 / 25 壮大な音楽の中で行われる、国旗掲揚の儀式。この日だけの特別な催しではなく、毎日行われているのだとか。 17 / 25 頂上に設けられたモニュメントの前では、多くの観光客が記念撮影をしていた。 18 / 25 ターコイズが目印のベトナム航空。客室乗務員のユニフォームも同じ色だ。 19 / 25 長時間のフライトを快適に過ごすためのアメニティが充実。ニュアンス感のあるグリーンやイエローのカラーリングが目に優しい。 20 / 25 日本人の口にも合う、アジアンテイストをチョイス。アジアらしい感性を内包した彩りだ。 21 / 25 メインディッシュは生姜が効いた鰻で、ごはんが進む。 22 / 25 ベトナムコーヒーは、食後のデザートにもぴったり。 23 / 25 リニューアルオープンした、ハノイ・ノイバイ空港のベトナム航空のラウンジを体験。 24 / 25 しっかり食事をとることも、少しだけフルーツをつまむこともできる。 25 / 25 グループで座れるシートからひとりで過ごせるシートまで、幅広くスペースを用意。