船はタヒチ語で“女性”が語源になっているフアヒネ島へ。ツーリストを包み込む、やさしさと神秘性を感じます。 島は熱帯の植物や木々が繁茂。緑に包まれた暮らしぶりがうかがえます。 島のあちこちに“マラエ”と呼ばれる祭壇が点在しています。 平坦な道は景色を楽しむ余裕があるけれど、坂道になるとなかなかハードなフアヒネ島のサイクリング。 道路脇のスペースに自転車を停めて、リーフを見下ろしながらひと休み。曇り空でもこの美しさ。 島とラグーンが完璧なハーモニーを描くボラボラ島。©タヒチ観光局_Le Bacon Tahiti Nui Helicopters ボラボラ本島の中心地ヴァイタペ。愛らしいサン・ピエール=セレスティン教会の背後にはオテマヌ山。 パレオの工房へ訪問。パレオの巻き方講座も開催されました。 レストランのブラッディメアリーズが新たなリゾートを建設中でした。ここからのオテマヌ山の眺めが、わたしの好みです。 モツのひとつをゲストに開放。マリンスポーツの用意も。 ファアロア展望台から望む、山並み。ポリネシアはじまりの地にふさわしい壮観な眺め。 世界遺産の「タプタプアテア」。タヒチで最も規模が大きく、神聖なマラエ(写真提供/タヒチ観光局)。 喜納久恵さん。民宿を計画中とのことだから、泊まりに行かなくては! 久恵さん手作りのソープ(右)。マーケットでは島民のための生活必需品のみならず、ツーリスト向けのお土産品も。 モツ・マハナの桟橋では陽気な演奏でお出迎え(左)、浅瀬にカクテルバーが登場(右)。 開放感バツグンの水上スパ。サラウンドでさざなみに包まれ、至福のトリートメントが受けられそう。 ただパレオをバスタオルのようにカラダに巻くだけではなく、結び目などでアクセントを利かせたおしゃれな巻き方を伝授。 オプノフ湾に停泊するル ポール ゴーギャン。絵になります。 ベルべデール展望台からの眺め。オプノフ湾とクック湾をひとつの写真に収めたいところですが、肉眼では見えてもカメラでは難しい……。 釣ってきた魚を浅瀬でさばくファミリー。水道代もういて効率的!?
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