1 / 17 ジャケット 4,213,000円、スウェットシャツ 503,800円、タートルネック(参考色) 168,300、パンツ 541,200円、ハット 374,000円(参考価格)、グローブ 168,300円(参考価格)、ソックス 74,800円(参考価格)、シューズ 155,100円(参考価格)、バッグ 765,600円/ロロ・ピアーナ(ロロ・ピアーナ ジャパン) 2 / 17 コート 932,800円、中に着たジャケット 466,400円、パンツ 682,000円、ハット 130,900円/ロロ・ピアーナ(ロロ・ピアーナ ジャパン) 3 / 17 ジャケット 597,300円、セーター 728,200円、バラクラバ 130,900円、タートルネックセーター(参考色) 168,300円、スカート 466,400円/ロロ・ピアーナ(ロロ・ピアーナ ジャパン) 4 / 17 ジャケット 728,200円、セーター 466,400円、パンツ 672,100円、ハット 374,000円、シューズ 541,200円(参考価格)、バッグ 653,400円/ロロ・ピアーナ(ロロ・ピアーナ ジャパン) 5 / 17 右は1970年代、左は現在のクアローナの工場。現在は自社で使用した水を浄化するシステムも整備してアップデート。 6 / 17 遊牧民による昔ながらの方法の放牧によって、大自然の中で暮らす山羊たち。 7 / 17 現地のブリーダーたちによって、家族のように大切に育てられる山羊たち。遊牧民の安定した生活の促進と強化をしつつ、生物多様性を保護しながら、サプライチェーンの回復力を構築するために、イタリア国外で唯一の製造工場であるモンゴルのウランバートルでカシミヤ繊維を加工している。 8 / 17 中国・内モンゴルに生息する、カプラ・ヒルカス山羊。 9 / 17 カシミヤの繊維は原毛の段階からチェックが入る。 10 / 17 現地の山羊のブリーダーたち。 11 / 17 カシミヤの原毛の収納袋が保管されている工場内の倉庫。 12 / 17 空気に触れさせて繊維のバランスを調整。 13 / 17 糸にする前に繊維を束状にする工程。 14 / 17 創業時に使用していたカーディング(繊維を整え、撚らない糸にする工程)のための機械。 15 / 17 繊維と空気の適切なバランスを確保する。 16 / 17 生地は熟練の職人が入念に検品。 17 / 17 最終チェック段階では乾燥させたアザミの実でブラッシングして起毛の様子をチェックする。