1 / 36 極上の甘いものを食べに鎌倉へ。 2 / 36 鎌倉の新名所に。 3 / 36 左から、石渡華子さん、さわのめぐみさん、池田汐華さん。 4 / 36 シェフの池田汐華さん。 5 / 36 洋のパフェを作る池田さん。 6 / 36 2025年8月の「洋菓子のコース」で提供された、「大黄」。ノンアルコールのペアリングは、ラベンダーが香るネクタリンのドリンク。季節のパフェは10月以降、4,500円で提供予定。 7 / 36 夏らしい華やかな味わいを重ねて。 8 / 36 2025年8月の「和菓子のコース」で提供された、「和梨のあんみつ」。添えられた蜜をかけて。 9 / 36 和梨のコンポートのゼリーがキラキラ。 10 / 36 2025年9月の「洋菓子のコース」で提供されている、かき氷「無花果(いちじく)」。アラカルトのかき氷は2,500円で、暑い時期のみ提供予定。 11 / 36 果肉感たっぷり。 12 / 36 コースでは甘いものだけでなく料理も。「旬菜」は、季節の生野菜と茹で野菜を、ライム、バイバックル、ハチミツ、マスタードのオリエンタルなディップとともに。ワインは、リースリングを。 13 / 36 「パイナップルケーキ」480円。 14 / 36 左から、「海苔のクッキー」1,100円、「パルメザンと黒胡椒のクッキー」1,200円、「ケイジャンスパイスクッキー」1,100円、「ゴルゴンゾーラマカロン」2,700円(以上、いずれも1箱)、「花火」、「杏菓」各800円。 15 / 36 「椰子餅」1箱2,200円。 16 / 36 季節の上生菓子「波」800円。 17 / 36 手さばきにほれぼれ。 18 / 36 自然の風合いが生んだ「石」。 19 / 36 「菓子」の看板が目印。 20 / 36 店内。 21 / 36 「旬菜」。 22 / 36 洋のパフェ「大黄」。 23 / 36 洋のパフェ「大黄」。 24 / 36 洋のパフェ「大黄」。 25 / 36 洋のパフェ「大黄」。 26 / 36 和のパフェ「和梨のあんみつ」。 27 / 36 和洋のお菓子を楽しめる。 28 / 36 和洋のお菓子を楽しめる。 29 / 36 和洋のお菓子を楽しめる。 30 / 36 和洋のお菓子を楽しめる。 31 / 36 和洋のお菓子を楽しめる。 32 / 36 和洋のお菓子を楽しめる。 33 / 36 和洋のお菓子を楽しめる。 34 / 36 サブレはお酒にもぴったり。 35 / 36 「椰子餅」。 36 / 36 手みやげにぴったり。