1 / 33 ヘリテージハウスレストラン「Stephen's at Balay Puti」の一品。©Kazuki Kei Kiyosawa 2 / 33 ネグロス島へのアクセスは、フィリピンのLCC「セブ パシフィック航空」が便利。 3 / 33 機内食はオプション(要事前予約)。フィリピン料理も選べる。©shifumy 4 / 33 プールの先は光り輝くプライベートビーチ。これぞ楽園。 5 / 33 海辺に設えたスパルームで極上のマッサージを。©shifumy 6 / 33 世界のフーディーが注目するセブ随一のダイニング。©shifumy 7 / 33 フィリピンでもっとも有名なシェフの一人、チェレ ゴンサレスさん(左)。©shifumy 8 / 33 オーダーごとにつくられる、生ハム入りのコロッケ。©shifumy 9 / 33 魚貝の旨みを吸ったお米の炊き具合が絶妙なパエリア。©shifumy 10 / 33 砂糖で財を成したガストン家の敷地内にある「カートホイールズ礼拝堂」。 11 / 33 バコロド市庁舎前の庭園は、市民の憩いの場となっている。 12 / 33 1930年代に建てられた“砂糖王”ホセ・ガストンの邸宅。 13 / 33 贅を尽くした木材使い、床のモザイクタイルも美しい。 14 / 33 石造りのアイランドキッチン、使いやすそう。 15 / 33 農機具でつくられた礼拝堂に素朴な信仰が息づく。 16 / 33 礼拝堂内はいまも厳かな雰囲気が漂う。 17 / 33 説教台の石やステンドグラスの色ガラスなど、近くの海から集められた材料も。 18 / 33 次々とトラックが到着し、大量のサトウキビをドサーッと落としていく。 19 / 33 職人がシャベルで撹拌しながら自然乾燥させているところ。 20 / 33 できたてのマスコバド糖。香ばしくスッキリとした甘さ。©Kazuki Kei Kiyosawa 21 / 33 サトウキビの輸送に使われた蒸気機関車。一部は現役とのこと。©Kazuki Kei Kiyosawa 22 / 33 あっ、犬だ! ©Kazuki Kei Kiyosawa 23 / 33 ネグロス島のヘリテージハウスを代表する「ザ・ルインズ」。 24 / 33 ザ・ルインズはその成り立ちから「フィリピンのタージ マハル」とも呼ばれている。 25 / 33 2階の床は焼失し吹き抜け状態に。切り取られた青空とのコントラストが美しい。 26 / 33 スペイン統治下ならではの石造りの建物。©Kazuki Kei Kiyosawa 27 / 33 どの部屋も風を通す設計で涼しく過ごせるようになっている。©Kazuki Kei Kiyosawa 28 / 33 美しい彫刻が施された天蓋付きのベッド。 29 / 33 「バライ プティ(白い家)」は、まさに白亜の豪邸。 30 / 33 甘酸っぱいソースをかけたルンピア(フィリピン風の春巻き)。 31 / 33 爽やかな酸味を効かせたワンタンスープ。 32 / 33 にんにく醤油で仕上げた牛肉にリゾットを合わせた一品。©Kazuki Kei Kiyosawa 33 / 33 オリーブのコクやケッパーの酸味を効かせたイカの詰め物。©Kazuki Kei Kiyosawa