1 / 17 メルボルンのアートシーンとともに歩んできたデレーニー氏。 2 / 17 コンテンポラリーアーティストの本を揃えたブックストア。 3 / 17 3月まで行われていたホラーをテーマにした展示会〈From the other side〉のヘザー・B・スワン氏の作品。 4 / 17 世界的に活躍するロール・プルヴォスト氏の展示会〈Oui Move In You〉(6月10日まで開催)。作品は《Four for sea beauties 2022》 5 / 17 メルボルンには、数多くのアートスポットが点在する。 6 / 17 7 / 17 リーディングルームは、アメリカ議会図書館などをモチーフに造られた。入場料は無料。 8 / 17 コーウェン・ギャラリーではビクトリア州の風景画などが展示されている。 9 / 17 入り口前の芝生は市民の憩いの場。 10 / 17 パソコンで作業できるスペースも。 11 / 17 展示内容は月ごとに替わる。写真は臓器をモチーフにした日本人作家、エマ・シン氏の作品。 12 / 17 左:「この作品と住みたいなと思うものを見つけて下さい」とマリータ・スミス氏。右:ギャラリーは緑豊かな通りにある。 13 / 17 地下にある展示スペース。 14 / 17 豪州在住の日本人アーティストの作品も取り扱っている。 15 / 17 左:「メルボルンはアートフェスティバルなどもある芸術の街」と話すキュレーターのニコル・デュリング氏。右:ラフィアをシルバーで鋳造したフアン・カストロ氏のリング $740、ペンダント $450など。 16 / 17 サリー・ガボリー氏の作品などを展示。 17 / 17 アボリジナルアートが注目されているのは、優れた作品としての評価が高まっているからです」とマネージャーのアドリアーナ・デル・メディコ氏。