1 / 57 オーストラリア国旗とともにはためくアボリジナルの旗。アボリジナルの人々のプライドを象徴するこの旗は、オーストラリア国旗法で、トレス海峡諸島民の旗とともに国の公式の旗とされています。 2 / 57 古くからの街並みが残るシドニーのグリーブ地区。 3 / 57 地元の人々の暮らしも感じられるのが楽しいアーケード通り。 4 / 57 カフェの前にはアボリジナルの旗を描いたプレートが。 5 / 57 ケアンズ近郊のアボリジナル・コミュニティ出身のナヨカさん。 6 / 57 料理担当のラッチオさん。 7 / 57 コーヒーをテイクアウトする地元の人がひっきりなしに。 8 / 57 ベリーをはじめとした木の実も、アボリジナルが大切にしてきた食材。 9 / 57 ビーガンミートを使ったハンバーガー〈Native Flora〉AUD19。 10 / 57 ブッシュフードをたっぷり味わえる〈Wild Country Platter〉AUD26。 11 / 57 手作りのおいしさいっぱいのパンケーキAUD17。 12 / 57 ビクトリア・パークやシドニー大学の近く。セントラル駅からは徒歩約20分。 13 / 57 1898年に建てられたクイーン・ビクトリア・ビルディング。 14 / 57 ギャラリーがあるのはビルディングの3階(=LEVEL2)。 15 / 57 店主のオミッド・ネイヤーさん。 16 / 57 “本物” のブーメランAUD17.95~。 17 / 57 ノーザンテリトリーのアーティストグループ「Keringke Arts」のカラフルな作品。 18 / 57 オーストラリア最北部アーネムランドの小さなアボリジナル・コミュニティに受け継がれる伝統的な作品。木の皮にジュゴンが描かれています。AUD495~。 19 / 57 コリン・ジョーンズさんのドットペインティングAUD3,500~。 20 / 57 なんともいえない個性的な表情に魅了される作品も。 21 / 57 気軽に買える小さなアイテムもあります。 22 / 57 儀礼用ポールや伝統楽器なども並ぶ店内。 23 / 57 ゴールド・コースト中心街からトラムとバスを乗り継いで約1時間の絶景スポット、バーレー・ヘッズ。 24 / 57 700番のバスで「バーレー・ヘッズ・ナショナルパーク(Burleigh Heads National Park)」下車すぐ。 25 / 57 館内にはアボリジナル文化に関する展示が。 26 / 57 現在はバーレー・ヘッズ国立公園となっている ”夢見る山” をガイドさんの案内で散策する〈Jellurgal Walkabout〉AUD39。 27 / 57 この日のガイドは、アボリジナルとトレス諸島民をルーツにもつエイドリアンさん。 28 / 57 エコー・ビーチで獲れる魚介の話に興味津々。 29 / 57 ショップではアボリジナルアートで彩られたカップなども購入できます。 30 / 57 亜熱帯雨林が広がる「カランビン・ワイルドライフ・サンクチュアリ」。 31 / 57 約20年にわたってダンスグループを率いてきたルーサー・コーラさん。 32 / 57 ルーサーさんによる解説のあと、歌とダンスを披露。 33 / 57 世界最古の楽器ともいわれるディジュリドゥの “本物” の音色も聞くことができます。 34 / 57 ルーサーさんとそのファミリーによって、この歌と踊りはさらに次の世代へと伝承されていきます。 35 / 57 近代的な建築のメルボルン博物館。開館時間9:00~17:00。 36 / 57 館内には、ビクトリア州の自然を再現したフォレストギャラリーも。 37 / 57 各地の先住民が使った道具を展示したコーナー。地域により大きさ、文様などが異なり、多彩な文化が育まれたことが分かります。 38 / 57 ディプロトドンの復元想像図の前に立ってみると、その大きさにびっくり! 39 / 57 ムルノンにまつわる展示コーナー。 40 / 57 メルボルン周辺のアボリジナルの神様はイーグル。ほかの地域ではペリカンだったりするなど、各地に独自の神々が宿り、今もその世界観は受け継がれています。 41 / 57 先住民の庭園には、絵が描かれた洞窟が。 42 / 57 明るい光に包まれる館内。 43 / 57 約6700万年前のトリケラトプスの化石。全長7メートルの恐竜を間近で。 44 / 57 メルボルン博物館のとなりには、世界遺産・王立展示館が。 45 / 57 〈アボリジナル・ハーバー・ヘリテージツアー〉は、毎週木・金・土曜の13時~、AUD30。photo:Tourism Australia 46 / 57 王立植物園となる以前、ガディガルの人々がここに暮らしていた時代に思いを寄せて。photo:Tourism Australia 47 / 57 鮮やかなアートに魅了される「アボリジナル・アート・コー」。photo:Tourism Australia 48 / 57 ギャラリーのあるフィッシュ・レーン界隈は、ストリートアートもそこかしこに。photo:Tourism Australia 49 / 57 〈カルーク・アボリジナル・カルチュラル・ツアー〉は、2~10月に開催、AUD99。photo:Tourism Australia 50 / 57 アボリジナルに伝わる薬草の知恵などの話も聞けます。photo:Tourism Australia 51 / 57 レッドセンターの象徴ウルル。先住民の聖地であることを尊重して、登山は禁止されています。photo:Tourism Australia 52 / 57 大人気のウルル・キャメルツアー。photo:Tourism Australia 53 / 57 リバークルーズで濃密な大自然を堪能。photo:Tourism Australia 54 / 57 カカドゥ国立公園には、無数の野生のワニも! photo:Tourism Australia 55 / 57 ダーウィン~アデレード間、約3000キロを走り抜ける豪華列車「ザ・ガン号」。photo:Great Southern Rail 56 / 57 ノーザンテリトリーの州都ダーウィンの人気スポット、ミンディル・ビーチ・サンセット・マーケット。photo:Tourism Australia 57 / 57