1 / 31 ケルン郊外にあるリモワの工場。スーツケースと同様、ブランドの顔ともいえるグルーヴ。 2 / 31 創業者のパウル・モルシェック。 3 / 31 創業当時の工房。ケルン大聖堂のお膝元で、馬具工房としてスタートした。 4 / 31 1920年代のクローゼット型木製トランク。 5 / 31 1950年代グルーヴ入り最初期のアルミニウムケース。 6 / 31 2000年に登場したポリカーボネートケースと、アーカイブから進化を俯瞰する。 7 / 31 工場の至る所にデザイン哲学が息づいている。 8 / 31 スタイリッシュなトラックの運搬口。 9 / 31 デザインアワード受賞の工場ビル。 10 / 31 Classicの内装ベルトの取り付け。 11 / 31 アルミニウム・マグネシウム合金のコイル。 12 / 31 巨大な素材コイル。ここから約2,500個のスーツケースが作られる。 13 / 31 手作業で切り出されたClassicの素材。 14 / 31 アルミニウムは100%リサイクルされるが、ポリカーボネートも補強材のパーツとして一部再生されている。 15 / 31 上蓋と下蓋が合体したところ。 16 / 31 Classicの無段階調整付きテレスコープハンドルを装着。 17 / 31 熟練の職人が、ハンマーと自分の手でスーツケースを“マッサージ”。 18 / 31 内装の布地の取り付け。完成も近い。 19 / 31 (右)Original チェックインL シルバー(H79×W51×D27.5cm/86L)305,800円、(左)Original キャビン シルバー(H55×W40×D23cm/35L) 244,200円/ともにリモワジャパン (リモワ クライアントサービス) 20 / 31 ライン川に架かる橋と同じアデナウアー・グリーンのらせん階段。 21 / 31 背景には大聖堂。石畳にClassicモデルがよく似合う。 22 / 31 旗艦店限定発売のモノグラムモデル1,500€。大きなMは、大聖堂の2つの塔を表している。 23 / 31 Classicモデルをミリ単位でカスタマイズできる「Crafted for You」オーダーコーナー。 24 / 31 ジオ・ポンティによる、幾何学模様のタイルにOriginalコレクションのアルミニウムボディが映える。重いアートブックを入れても安心の耐久性。(上)Groove レザー ショッピングバッグ ブラック (H27×W38×D15cm)330,000円、(下)Original キャビンプラス シルバー(H57×W44×D25cm/49L)264,000円 /ともにリモワジャパン (リモワ クライアントサービス) 25 / 31 各種限定本が展示されているエリア。手に取って鑑賞できる。 26 / 31 “SUMOブック”と呼ばれる巨大本も見逃せない。 27 / 31 写真家アルバート・ワトソンの限定版作品集 2,000€。 28 / 31 ケルンの街が一望できるバルコニー付きの“キング・スタンダードルーム”に旅の相棒とチェックイン。他に客室は、給水塔を設計した英国人技師にちなんだ“ジョン・ムーア・スイート”など様々なタイプがある。(右上)Groove クロスボディバッグ スモール コニャックブラウン(H10× W19.5 ×D8.5cm)187,000円、(右)Original チェックインL シルバー(H79×W51×D27.5c/m86L)305,800円、(左)Classic キャビン チタニウム (H55× W40 ×D23cm/36L)260,700円 /ともにリモワジャパン(リモワ クライアントサービス) 29 / 31 緑豊かな中庭でひと休みするのもいい。 30 / 31 眺望が見事な最上階にある「バー・ボタニック」。 31 / 31 ユニークな円柱形の外観。