1 / 15 来年70歳になる鄭惠中先生。現在は息子さんたちも事業のお手伝いをしています。 2 / 15 大きな甕が置かれた風情ある入り口。 3 / 15 商品ごとに整理されている棚。じっくり見ながら試着すると半日はかかりそうです。 4 / 15 色見本。回を重ねるごとに淡い色になっていくのがわかります。 5 / 15 南投県鹿谷郷にある内湖小学校。最後列の真ん中が鄭先生。写真提供:鄭惠中布衣工作室 6 / 15 4種類のお茶が入った、内湖小学校とのコラボ商品。 7 / 15 パイナップルの葉や茎から取り出され、アップサイクルとして作られた繊維。SDGsの理念を体現する取り組みです。 8 / 15 楽しそうに試着する女性客。舞台衣装などにも用いられます。 9 / 15 刺繍が美しい「FUJIN TREE 355」とのコラボ商品。こちらは「FUJIN TREE 355」のみで販売。 10 / 15 冬でも明るい色を着れば元気になれそうです。 11 / 15 長い期間、着用できるのがありがたいです。 12 / 15 裾が絞られているので、トイレに行く際にも裾が気になりません。 13 / 15 幅広い着こなしが楽しめる長袖シャツ。 14 / 15 いろいろなシーンで活躍する羽織。 15 / 15 「鄭惠中布衣工作室」工房の天然素材のウェア。