1 / 24 ひとつの島にひとつのリゾートが、モルディブの基本形。 2 / 24 モルディブの伝統舞踊、ボドゥベル。太鼓の小気味いいリズムにカラダも自然と動いてしまいます。 3 / 24 1日中、シャンパン三昧。これがオーゼンの日常。 4 / 24 深夜便でモルディブに到着してもリゾート島へ向かえるので、このボートでのアプローチも、おすすめポイントです。 5 / 24 リゾートの中央に位置するメインプール。ウェルカムジェティを望みます。 6 / 24 リゾート中央にビーチも。日中は暑いせいか、ゲストを見かけないことも。 7 / 24 ラグーンに向かって愛をふたたび誓う、バウ・リニューアルを行うゲストも。 8 / 24 水上ヴィラをウィンドヴィラと呼びます。東側はジャクジー、西側はプール、とファシリティが異なります。 9 / 24 リビング&ベッドルーム。ヴィラの入り口のガラス板から水中も覗けます。 10 / 24 ベッドルーム側から開き戸を開けると、バーンと広いバスルーム。クローゼットもこのエリアに。 11 / 24 バスアメニティはアスプレイ。 12 / 24 朝食を運んでもらい、水上ヴィラのテラスで。“ダイン・バイ・デザイン”というサービスでは、ビーチにロマンティックなセッティングをアレンジしてもらうことも。 13 / 24 ウォータースライダー付きのヴィラ。 14 / 24 桟橋の突端にある、ジ・オーゼン・レジデンス。広さ430平方メートル! 15 / 24 インターナショナルな料理が並ぶ、ビュッフェスタイルの「ザ・パームス」。 16 / 24 カレー系の「トラディション・インドセイロン」、中華料理の「トラディション・ペキン」の2つのレストランが同居する、水上レストランの「ザ・トラディションズ」。 17 / 24 写真左:インドとスリランカではカレーやナンのスタイルが違うことを、トラディション・インドセイロンで学びました。写真右:モルディブの伝統的な料理を現代風にアレンジしたメニューが楽しめる「ロヌ」。 18 / 24 ロヌはランチのみの営業。白砂の上のセミオープンなレストランです。 19 / 24 世界各国のジンを集めた「ジン・イズ・イン」。シナモンやクローブをインフューズしたジンを使ったカクテルも楽しめます。 20 / 24 地上から見ると、こんな感じ。水面下に魅惑の世界が広がっています。 21 / 24 ロマンティックなディナータイム。 22 / 24 ランチでは明るい水中世界を楽しめます。 23 / 24 アイルランドのヴォヤや南アフリカのフィロソフィア・ボタニカなどのプロダクツを使用。 24 / 24 フットリチュアルから施術が始まります。