1 / 24 昆布らぁめん1,152円(別途1階で1点昆布関連商品購入が必要)。極上昆布以外に干し貝柱などもスープの旨みを力強く支える。 2 / 24 食前に利尻昆布・羅臼昆布・真昆布の、出汁の味と香りを体験。 3 / 24 振り切ったデザインは最先端ノルディック・バーのよう。 4 / 24 特製蛤らぁめん1,150円。北海道産小麦「きたほなみ」の全粒粉を使った特製細麺が、しっかりとスープにからむ。 5 / 24 貝のしぐれ煮ごはん(小)150円。ラーメンのスープをかけていただくのが、常連さんのスタイル。 6 / 24 JR京都駅から徒歩7分ほど。スタッフのほとんどが女性で、女性客一人でも訪れやすい。 7 / 24 きつねうどん950円。十分な甘さの薄揚げが、関西の風趣。他にもカレーや湯葉など、多彩なメニューから、その日の気分に合う一杯を選んで。 8 / 24 かしわ天(鶏天)450円ほか、単品の天ぷらも充実。塩でも、うどん出汁に浸しても、心なごむ味わい。 9 / 24 飾らないシンプルなフロア。隅々まで清新。 10 / 24 鍋焼きうどん850円。出汁素材の名脇役、牛スジはゆでこぼし3回の丁寧な下仕事ゆえのクリアな味わい。 11 / 24 自家製いなり1個130円。ふんわり、ご飯に空気を含ませた絶妙の握り加減。うどん出汁で炊く揚げも甘み優雅。 12 / 24 ある面で挑発的なほどさりげない下町風の店構えも味。 13 / 24 「京 だし巻き丼」1,210円は昼限定、鶏そぼろ入りのしょうがあんかけ仕立て。明太子、肉そぼろ、鰻などをのせたヴァージョンも。 14 / 24 ご主人は日本酒コレクターとしても有名。「悦凱陣」の長期熟成酒など、幻級のお酒も良心価格で。 15 / 24 ゆったりしたカウンターとテーブル、計26席。 16 / 24 鴨のひつまぶし2,350円。ウニ350円、イクラ350円などをトッピングするのもいい。 17 / 24 このコーヒードリッパーが全てのお膳につき、鉄瓶の中の出汁を入れて自分で香り高く濃厚な出汁をとり、丼にかけるのが面白い。 18 / 24 祇園の古い雑居ビルの地下一階。週末の昼は行列も。 19 / 24 「お子様ランチA」1,320円。ナポリタンのケチャップ感や、ほどよく弾力ある蒸しプリンなど、隅々までノスタルジック。 20 / 24 京都の絶品サンドの代名詞「コロナの玉子サンド」990円。卵:牛乳=1:1でふっくら。 21 / 24 ランチタイムは待ち時間が長く、スムーズな入店には15時以降が狙いめ。 22 / 24 「大人のお子様ランチ・レオンプレート」国産牛ハンバーグ、蟹味噌入りカニクリームコロッケ、ドフィノワグラタンなど。2,200円。 23 / 24 焼きプリン各種550円~もテイクアウトに人気。卵は全て平飼い卵でナチュラルな味。 24 / 24 全12席のコンパクトなフロア。飾らない雰囲気で、地域に溶け込む。