1 / 34 まだ寒さが残る「今」だから、かき氷を食べる理由とは? 2 / 34 温かみのある「氷」の文字が。 3 / 34 「Wいちご」は、食べ進めると氷の中からいちごのゼリー寄せが現れる。添えられた練乳をかければ、いちごミルク味に。1,400円。 4 / 34 氷の中からゼリーが顔を出す。この温度差がおいしさの秘密だ。 5 / 34 もちろん、ゼリーもひとつひとつ手作りする。ぎっしりと入ったいちごが贅沢だ。 6 / 34 寒い季節は、削る前に室内に置いて温度を上げ、堅さを緩める時間を夏よりも長くし、冷たさを軽減する。「薄く削るほどいいというものではなく、大切なのは口の中ですっと溶けるなめらかな食感」と、石附さん。 7 / 34 氷の中にゼリーをふんわりと閉じこめる。 8 / 34 「杏仁みかん」は、上にのせた缶詰のみかんが昭和レトロな雰囲気。柑橘シロップを添えて。1,300円。 9 / 34 みかんを使ったフレッシュなシロップをかけて。 10 / 34 心和む淡い色合いの「たまごとミルクとバニラといちご」(1,400円)。たまごとミルクとバニラのシロップと、いちごシロップを添えて。 11 / 34 主役はあくまでも氷、と石附さん。 12 / 34 真っ白な佇まいが美しい「米米」。しょうがシロップ、またはいちごシロップ添え(選択可能)。1,300円。 13 / 34 2月のアツアツメニューは「味噌煮込みうどん」1,300円。。冬季はなにかしら料理を1品用意。3月にはなべ焼きうどんが登場予定。そのほか、ナポリタンやカレーうどんも。 14 / 34 店主の石附浩太郎さん(左)と、長女であり店長の千尋さん。 15 / 34 16 / 34 心和む淡い色合いの「たまごとミルクとバニラといちご」(1400円)。たまごとミルクとバニラのシロップと、いちごシロップを添えて。 17 / 34 心和む淡い色合いの「たまごとミルクとバニラといちご」(1400円)。たまごとミルクとバニラのシロップと、いちごシロップを添えて。 18 / 34 「杏仁蜜柑」は、上にのせた缶詰のみかんが昭和レトロな雰囲気。柑橘シロップと杏仁練乳を添えて。1,300円。 19 / 34 「杏仁蜜柑」は、上にのせた缶詰のみかんが昭和レトロな雰囲気。柑橘シロップと杏仁練乳を添えて。1,300円。 20 / 34 真っ白な佇まいが美しい「米米」。しょうがシロップ、またはいちごシロップ添え(選択可能)。1,300円。 21 / 34 真っ白な佇まいが美しい「米米」。しょうがシロップ、またはいちごシロップ添え(選択可能)。1,300円。 22 / 34 23 / 34 24 / 34 25 / 34 26 / 34 27 / 34 28 / 34 29 / 34 30 / 34 31 / 34 32 / 34 33 / 34 34 / 34
心に刻まれる遊び心満載のアクティビティが待っている!星野リゾートNEWS 2026.6.30 【軽井沢】【富士】【京都】きたる猛暑を心穏やかに過ごしたい!「星のや」プレゼンツのかき氷、冷涼な夏旅のプランで心と身体を整えましょう