1 / 49 キャリーバッグ H56×W36×D23cm 29,700円/L.L.Bean 2 / 49 たっぷり入る! 3 / 49 右から時計回りに:「サーマレスト」のマットレス、ホーローのカップ&皿、「シエラデザインズ」の寝袋、「モーラナイフ」のナイフ、カッティングボード、「ハーキンス」のヘッドライト、「モンターニュ」のミニテーブル、トング、「ベストメイド」の椅子、「ベルモント」の焚き火プロテクトシート、ウルフ&グリズリーの焚き火台、革手袋、「ムラコ」のテント/すべて猪野さん私物 4 / 49 37,400円/サウス2 ウエスト8 5 / 49 9,790円/ゴールドウイン 6 / 49 8,800円/カリマーインターナショナル 7 / 49 18,700円/サロモン コールセンター 8 / 49 9 / 49 10 / 49 11 / 49 12 / 49 困ったらスマホ検索。 13 / 49 見た目も、機能もパーフェクトな山岳用テント。2人用サイズ。 muraco RAPIDE X1-2P GREY W255×D220×H120cm 52,800円(編集部調べ)/猪野さん私物 14 / 49 H67×W52×D53cm 15,180円/エイアンドエフ 15 / 49 H150×W240×D240cm 25,080円/カンセキWILD-1事業部 16 / 49 全長83×38cm 8,580円/エイアンドエフ 17 / 49 H5.5×W29×D19cm 9,680円/ペレグリン デザイン 18 / 49 厚めにカットがポイント! 19 / 49 道の駅で買っても楽しい! 20 / 49 21 / 49 まずは火起こしから。 22 / 49 炭の組み方が肝 23 / 49 842円/オレンジ 24 / 49 各4,180円/ノルディスク キャンプ サプライストア 25 / 49 5,060円/ベルモント 26 / 49 各550円/ノルディスク キャンプ サプライストア 27 / 49 9,900円/SOTO 28 / 49 10,780円/エイアンドエフ 29 / 49 19,800円/バンブーシュート 30 / 49 31 / 49 32 / 49 33 / 49 34 / 49 ナイフの背をトントン叩く。 35 / 49 気づけば無心になっている。 36 / 49 上手になるともっとふわふわにできるらしい。 37 / 49 38 / 49 空気の通り道を作るのがポイント。 39 / 49 火はトンネル部分に。 40 / 49 焚き火をより充実させるためのアイテム。「火がつかないと食事にもありつけないしテンションも下がるので、僕はスマートに着火する便利なアイテムを率先して使います」。(1) 投入すると焚き火が虹色に。¥330/アートファイヤー、(2) 雨に濡れても燃えるUCOのストームプルーフマッチ。1,320円/モチヅキ、(3) ガリッと擦って火花を飛ばすメタルマッチ ¥1,320/エイアンドエフ、(そのほか右から)チューブジェルタイプの着火剤、キャンディーのような見た目と香りの着火剤、ライター、皮手袋/すべて猪野さん私物 41 / 49 【ルーメナーのLEDランタン】ルーメナーのランタンは、大容量のモバイルバッテリーとしても使用可能。「最大100時間使用でき、重さは220gと軽量。キャンプではもちろん防災アイテムとしても持っておきたい」。12,100円/KMコーポレーション 42 / 49 43 / 49 6,930円/SOTO 44 / 49 9,900円/リサーチ ジェネラルストア 45 / 49 3,850円/モチヅキ 46 / 49 15,180円/バルミューダ 47 / 49 10個セット 660円/モチヅキ 48 / 49 38,500円/ナンガ 49 / 49 22,550円~/モチヅキ