1 / 10 38階ロビーでひと際目を引くのが、ブランドを象徴する大谷石の壁。これは皇居の堀の石垣にオマージュを捧げたもので、ホテルのデザインを東京の風景や歴史と結びつけているのだという。 2 / 10 38階のロビーエリア。青々と茂る樹冠(キャノピー)のような空間がゲストを出迎える。館内には気流を表現した天井のディテール、雲のモチーフを取り入れた壁面のデザインなど、自然界から着想を得た要素が散りばめられている。 3 / 10 ゲストルームの一例「Skyline King」。部屋は、サステナブルな素材、厳選された植栽、手仕事によるディテールを通じてゲストと自然をつなぐ、穏やかなリトリートとしてデザインされている。 4 / 10 「bamford WELLNESS SPA」のトリートメントルームのイメージ。シグネチャーメニュー「1 Hotel Tokyo エクスペリエンス」は、フットリチュアル、回復を促すマッサージ、そして個々のニーズに合わせたフェイシャルを組み合わせたオーダーメイドトリートメント。 5 / 10 24時間利用可能なフィットネスエリア「The Field House」には、テクノジム製の最新機器を備え、各種クラスを提供。自然光が差し込む屋内プール(写真)ではゆったりとした時間を過ごすことができ、屋外デッキへもアクセス可能。 6 / 10 “二つの海岸、二つの文化”をテーマに、南仏リヴィエラのくつろいだエレガンスと日本の洗練を融合させた、シグネチャーレストラン「NiNi」。(Photo/Shizuka Sherry) 7 / 10 「蛤のハーフシェル」ほか、「NiNi」のメニュー例。「NiNi」ではランチやディナーのほか、ウィークエンドブランチ、アフタヌーンティーなどを提供している。 8 / 10 「La Belle Vie Afternoon Tea ~桃のアフタヌーンティー~」のイメージ。平日1名8,000円、土日祝1名9,000円(ともに税・サ込)、前日20:00までに要予約。提供期間/2026年7月21日(火)~9月20日(日)。 9 / 10 “リビング・ライブラリー”としての顔も持つ「Spotted Stone」では、レジデントDJや国内外のゲストDJによるヴァイナルセットなどの音楽プログラムも。 10 / 10 カクテルカルチャーに東京ならではの視点をもたらす“目的地となるバー”「Spotted Stone」。日本のクラフトジンを主役としたこのバーは、都内でも有数の規模となる50種類以上のコレクションを誇る。