1 / 32 南太平洋の島々をめぐるポール ゴーギャン クルーズ。 2 / 32 タヒチゆかりの画家の名前を冠する、この地ならではのクルーズシップ。 3 / 32 タハア沖の無人島を貸し切りに! 伝統的な衣装でウェディングの演出も。 4 / 32 無人島でバーベキューパーティー! 5 / 32 宵闇が迫るタヒチ島パペーテを発ち、クルーズが始まります。 6 / 32 モーレア島のギザギザとした山並みを背景に停泊するm/sポール ゴーギャン。 7 / 32 客船としては小型のため、小さな港にも入っていけます。 8 / 32 ローカルスタッフもステージを盛り上げます。 9 / 32 コネクティングルームなら、ファミリーやグループの旅にぴったり。 10 / 32 広さ22.2平方メートル以上。ゆったりとしたバルコニー・ステートルームC。 11 / 32 朝食をバルコニーで楽しむのも至福の体験。 12 / 32 綿棒やブラシなどのアメニティも用意されています(左)。バスローブとスリッパも上質(右)。 13 / 32 「ラ・ヴェランダ」のテラス席。朝、海風が気持ちいいです。 14 / 32 「レトワール」のコース料理。前菜・スープ・サラダ・スペシャリティーズ・デザート、それぞれ数種類のメニューからチョイスします。料理に合わせてソムリエがおすすめワインを選んでくれます。 15 / 32 ランチではその場で調理してくれるコーナーのメニューが日替わりで。 16 / 32 ジャン=イヴ・ボルディエ氏の美味なるチーズがずらり! 17 / 32 各チーズには説明書きが付き、新たな好みのチーズに出会ういい機会。 18 / 32 ぷりぷりのエビがのったアンガスビーフ(左)。海と陸の2つの主役が共演! タハア産のバニラを使用したソースを添えたロブスターテール(右)。 19 / 32 小エビとタコのサラダ。見た目も美味!(左)。サラダもシャキシャキと新鮮! 野菜不足の心配ご無用(右)。 20 / 32 3種のベリーのデザート(左)。アジアンなテイストや、軽くヘルシーなメニューも選択肢に(右)。 21 / 32 外光がたっぷり差し込む、開放感あふれる「ラ・ヴェランダ」。 22 / 32 朝食はビュッフェ。卵料理はオーダー。マルケサス産のハチミツが並ぶことも。 23 / 32 プール脇にあり、気軽な雰囲気の「ル・グリル」。 24 / 32 「レトワール」は、ディナーのみの営業で、予約は不要。 25 / 32 ポリネシアにインスパイアされたボディ・トリートメントやフェイシャルが受けられます。 26 / 32 広々としたサウナ。一人で隅っこに座っていると、どこか持て余した気分に……!? 27 / 32 船の最後尾が開閉し、プラットフォームになる「ウォータースポーツマリーナ」。 28 / 32 貝殻をつなげてブレスレットを作るワークショップも(左)。通路に置かれたジグソーパズル。通りかかったゲストが取り組み、毎日、少しずつ完成していきます(右)。 29 / 32 ドレスコードが“白”のホワイトナイト。さすが皆さん、おしゃれです。 30 / 32 幸せそうなママたちが、せっせとヤシの葉で帽子を作っては渡していきます(左)。陽気なウクレレやギターの音が流れています(右)。 31 / 32 ポリネシアンナイト以外にもポリネシアンダンスショーは開催。こちらはダンスの祭典「ヘイヴァ・イ・タヒチ」にも出場しているチーム(左)。ゆったり耳を傾ける演奏の夜も(右)。 32 / 32 憧れのタヒチの夢のクルーズ。早めの予約がカギです。