1 / 6 2025年に改修工事が終わったばかりの“フルーツの間”。植物や果物がモチーフの絵が壁一面に。 2 / 6 2階の部屋に女性たちが住んでいた。建物は6階建てで一般公開は1階のみ。 3 / 6 ハレム内の回廊。壁や扉にはイズニックタイル、螺鈿が施されている。 4 / 6 左:宝物殿に展示されているエメラルド。右:“スプーン・ダイヤモンド”。スルタン・メフメト4世(1648~1687年)のころに入手。ダイヤモンドの周りに49の小さなダイヤモンドが。 5 / 6 宝物館にある、宝石が敷き詰められた16世紀の筆箱。 6 / 6 石造りの立派な“挨拶の門”。
「デパ地下・駅チカ・空チカ」土産 2026.9.19 【日本橋三越本店】の洋菓子エリアがリフレッシュオープン! 端正なクッキー缶やシルクのような口溶けのチョコレートテリーヌ、発想豊かな最中など名店渾身の新作が続々登場