1 / 24 ひと皿ごとに根、葉、花、実を表現した「CYCLE」のタパス ©Wataru Sato 2 / 24 笑顔がチャーミングな世界最高峰シェフ、マウロ・コラグレコさん。 3 / 24 地中海の景色を一望する3つ星レストラン「Mirazur」。© Mirazur 4 / 24 地域の生態系を映す「Mirazur」の料理。写真は蕪とオマールのタルト。© Mirazur 5 / 24 タイトルより自分が成長することに喜びを感じると話すマウロさん。©Shifumi Eto 6 / 24 マウロさんと、「Mirazur」時代の宮本悠平さん(左)。©Shifumi Eto 7 / 24 さまざまな植物、昆虫、微生物が混在しながら調和し、ひとつの生命体のように輝く「Mirazur」の“ガーデン”。© Mirazur 8 / 24 ある日の「葉」のコースから。植物の苦味や酸味、えぐみさえも活かす。©Shifumi Eto 9 / 24 コロナ禍のロックダウンは、環境問題と向き合ういい機会だったという。© Mirazur 10 / 24 「CYCLE」では、約2500年前に鳥海山の噴火で埋もれた木材を店内オブジェやテーブルに使用。©CYCLE 11 / 24 「CYCLE」の前にも小さな“ガーデン”を作りハーブなどを育てている。©Wataru Sato 12 / 24 根、葉、花、実をそれぞれ表現した「CYCLE」のミニャルディーズ。©Matteo Carassale 13 / 24 バラを主役に、蝦夷鹿を脇役に据えたディナーコースの一品。©Wataru Sato 14 / 24 日常的に出るロスを風味豊かなブイヨンに再生。家庭でも真似したい試み。 15 / 24 左から反時計回りに、根、葉、花、実を表したタパス。©Wataru Sato 16 / 24 塩釜焼きにするビーツ。日本のビーツは欧州のものに比べて味わいが優しい。©Matteo Carassale 17 / 24 ビーツの土臭さは大地の風味として昇華され、驚くほどエレガントな口当たり。©Matteo Carassale 18 / 24 セリの鮮やかな緑とみずみずしい香りが食欲をそそる。©Wataru Sato 19 / 24 エマルジョンの下には、オキシジミ、ムール貝、バイ貝、コウイカなど。©Wataru Sato 20 / 24 ウニのパンナコッタやターメリックのピクルスなどを人参のカルパッチョで覆ったひと皿も。©Matteo Carassale 21 / 24 肉料理は薪火でじっくり焼き上げる。©Wataru Sato 22 / 24 カットした鹿を、生のりんご、バラ、バラのジェルとパウダーとともに。©Wataru Sato 23 / 24 「オレンジと花」という名のシグネチャーデザート。©Matteo Carassale 24 / 24 エントランスでは樹齢300年を超えるオリーブの木がゲストを迎える。©CYCLE
【CREA×星野リゾート】唯一無二。癒しと発見が待つ場所へ 2026.6.24 【緑がまばゆい初夏の軽井沢へ】ローカルガストロノミーの新機軸!<水のジビエ×独創的ノンアルコールカクテル>に満たされる午後