1 / 33 パングラシアン島は、中央に小高い丘がある緑豊かな島。 2 / 33 島の南側にあるロングビーチ。このビーチ沿いの緑の中に客室ヴィラがある。 3 / 33 島に桟橋はない。移動式のステップでビーチに上陸すると、冷たいおしぼりとヤシの葉で作られたネックレス、そしてとびきりの笑顔が出迎えてくれる。 4 / 33 リゾートのメイン棟。レセプションやレストラン、バー、ショップなどがある。 5 / 33 真水のプール。爽やかな海風を受けながら、ウッドデッキでのんびり過ごすことができる。 6 / 33 客室棟は木陰に点在している。 7 / 33 プール付きヴィラのプライベートプール。 8 / 33 客室にはソファやライティングデスクもあって広々としている。 9 / 33 プールヴィラの室内。 10 / 33 キャノピーヴィラ以外のバスルームにバスタブはないが、大きな鏡にダブルシンク、勢いよく水が出るシャワーブースとソファがある。 11 / 33 各客室には、ヤシの葉で編んだ帽子やバッグが配されている。 12 / 33 メイン棟の2階にある「アミアナン レストラン」は見晴らし抜群。 13 / 33 オーダーメニューは、魚介からアンガスビーフまで、ラインナップはバラエティに富んでいる。バラの花のように盛り付けられているのはマンゴーを使ったデザート。 14 / 33 フィリピンの国民的スイーツ、ハロハロ。 15 / 33 プールサイドバーでのロマンチックディナー。リクエストすれば、ビーチや森の中など、好きな場所にセッティングしてくれる。 16 / 33 一戸独立型のスパ。斜面にあるので階段を上って行く。 17 / 33 スパのトリートメントルームは1室のみ。広々としている。 18 / 33 スパには特大のバスタブもある。 19 / 33 トリートメントの前のフットバスで使う、ジンジャーのスクラブ。 20 / 33 トリートメントで使うオイル。アロマの心地よい香りが漂う。 21 / 33 透明度抜群の透き通った海に砂州が延びる。 22 / 33 まずは砂州を歩いてみたが、けっこう長い。 23 / 33 砂州の次は丘に登ってみよう。登り口に看板が立てられている。 24 / 33 途中、食虫植物を発見! 中は空っぽだった。 25 / 33 丘の上から見ると、砂州が蛇行していることがよくわかる。 26 / 33 スネークアイランドで暮らしている犬。観光客の船が帰って行くのを寂しそうに見送っていた。 27 / 33 日帰りツアーで使われるバンカボート。翼のようなアウトリガーが付いている。 28 / 33 日帰りツアーの島としても知られるエンタローラ島。 29 / 33 船の上ではガイドのスタッフィさん、地元の本職の皆さんも総出で魚釣り。 30 / 33 釣り竿もなく、テグスに括り付けた餌の付いた釣り鉤と錘を投げるだけ。 31 / 33 なんと、最初に獲物を釣り上げたのは私だった! 32 / 33 スタッフィさんは、2匹を一度に釣り上げた! イトヨリダイとハゼの仲間。 33 / 33 メタリックにキラキラ光るイトヨリダイ。
【CREA×星野リゾート】唯一無二。癒しと発見が待つ場所へ 2026.6.24 【緑がまばゆい初夏の軽井沢へ】ローカルガストロノミーの新機軸!<水のジビエ×独創的ノンアルコールカクテル>に満たされる午後