1 / 11 左が呉孟龍さん。商品開発や広報を担当。右が弟さんで店舗運営やスタッフの教育を担当しています。 2 / 11 台湾の地元ブランドが集まる商業施設の4階にあり、ショッピングの途中に、気軽に立ち寄れます。 3 / 11 生薬が展示されたコーナーも。 4 / 11 ずらりと並ぶ漢方茶。 5 / 11 店内にある「薬みくじ」体験コーナー。医療が発達していなかった昔は、これによって漢方薬を調合していました。現在は恋愛、仕事運、勉強運などを占えるようになっています。 6 / 11 個包装には食品用乾燥剤が入っています。賞味期間は未開封で「棗橙」が240日、「冰菊」と「洛梅」は365日。 7 / 11 台湾らしさを感じられるフレーバーウォーターの素は定番の人気商品です。 8 / 11 パッケージにはわかりやすいように生薬のイラストが描かれています。 9 / 11 苗栗県の銅鑼で栽培された菊の花や、枸杞の実、決明子、紅棗、朝鮮人参などが入った「炯炯茶」。疲れ目に効くといわれています。ほんのりと甘く飲みやすい味です。 10 / 11 使用量は足浴ならば1パック、入浴の場合は1~2パックです。 11 / 11 肉類などは入っていないので日本への持ち帰りもOK。
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