1 / 13 2 / 13 イタリアの美しいバール。イタリアには約16万軒程のバールがあると言われており、イタリア人には各々日常的に行くお気に入りのバールがある。余程のことがない限り他のバールに浮気したりはしない。 3 / 13 イタリアのバールの典型的な朝食。カプチーノかエスプレッソに、ピスタチオクリームやジャムが入った甘いパンを食べる。 4 / 13 こちらは家で食べるイタリアの朝ごはん。パサパサしていて最初好きになれなかった「フェッテ」と呼ばれるラスクのようなパンが人気。もしくはビスケットをカプチーノなどに浸して食べます。ジャムは最低2種類は用意! 5 / 13 イタリアのスーパーのジャムコーナーの一部。フルーツや栗など種類豊富なイタリアのジャム! 6 / 13 これはいちじくとバルサミコ酢のジャム。フルーツ以外にも魅力的なジャムの種類が豊富! 7 / 13 イチジクやベリー系など身近なフルーツをジャムにすることが多いイタリア。各家庭のマンマのジャムは人気で、沢山作ってお友達にあげたり交換しあったりします。ちなみにイタリアでは男性がジャムを作る担当になっている家庭も多く、「これ、旦那が作ったベリーのジャムなの」とか、「いちじくが大量に採れたからジャムにしたよ!」と男性の友達が持ってきたり。ちなみに甘党なイタリア人男性、ガッツリと砂糖のきいた甘いジャムが多く、さすがアモーレの国はジャムも甘いんだなぁ……。 8 / 13 たっぷりパンにつけて食べると爽やかでおいしい! 9 / 13 10 / 13 レモンの皮をすりおろすことで少しの苦味と爽やかさが演出できて、甘いだけではない大人のジャムに。 11 / 13 絞ったレモン汁も入れます。 12 / 13 火にかけたときの1/3量になるくらいまで煮詰めます。 13 / 13