1 / 13 5~7月は大小の岩の間から朝日が昇ります。 2 / 13 1年に約1,500回の祭事があるという伊勢神宮。 3 / 13 天照大御神のお告げがあり、五十鈴川のほとりに内宮を創建することに。 4 / 13 大小の岩にかけられた注連縄は鳥居の役割。 5 / 13 猿田彦大神の使いである“二見蛙”。“無事に帰る”、“お金が返る”など、縁起のいい存在。 6 / 13 手水舎にも二見蛙が。 7 / 13 沖に知多半島の山並みがかすかに見えます。 8 / 13 駐車場から松林を抜けて海水浴場へ。 9 / 13 昔ながらの製法で堅塩は作られ、伊勢神宮で使用されます。 10 / 13 木々が濃い影を落とす、御塩殿神社。 11 / 13 天照大御神をまつる内宮の本宮。いつも、ありがとうございます! ©神宮司庁 12 / 13 参拝後はおかげ横丁やおはらい町通りを散策。 13 / 13 もっちりとした太麺の伊勢うどん。1本の長さがあるので、数回すすれば、あっという間に完食。